鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    1 名無しさん@おーぷん :2017/02/28(火)12:14:55

    「これは、絶対に書けない話だけどね」 ブンヤたちがそんな前置きをするディープなネタを余すことなく大公開!

    2月1日に一斉にスタートしたプロ野球キャンプも、いよいよ終盤に。各地から届けられるキャンプ情報の中には、スポーツ紙には絶対に掲載できない“激ヤバ裏話”も存在する。現場で取材するスポーツ紙記者が集まり、とっておきのアブない話を開陳してもらった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12731536/


    (出典 aimg-news.gree.net)


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    (出典 sportiva-new.mediagalaxy.ne.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/02/28(火) 19:09:45.70

     WBCの1次ラウンドがまもなく開幕する。2006年の第1回大会で侍ジャパンが世界一になった後“アメリカは本気じゃなかった説”を耳にした。私を含め日の丸をつけて必死に戦った選手は、その話を聞いてどう思ったか。悔しかったのは私だけじゃないだろう。

     同大会で指揮を執った王監督は「選手の辞退はどこの国でもある。最終的に選ばれたメンバーが日本代表だ」と選手を鼓舞してくれた。もちろん今回の日本ハム大谷のようにけがで参加を見送るケースもあるが、出場できない選手のことを言及するのはナンセンス。グラウンドで日の丸を背負って一生懸命プレーする選手に失礼だと思う。

     野球の本場アメリカで星条旗に忠誠を誓った選手が勝負事で本気じゃないことがあるだろうか。先日、第1回WBC2次ラウンドの日米決戦で“世紀の誤審”を演じたボブ・デービッドソン審判員が引退した。当時三塁コーチを務めた西武辻発彦監督が同氏の引退に「*まで忘れない」と発言したが、あの光景は当時の代表は誰しも忘れないだろう。ベンチでガッツポーズをしていた米国監督、勝利したベンチの盛り上がりはハンパなかった。「本気」で勝負した選手の歓喜としか思えなかった。

     プエルトリコなどはオリンピック、WBCなど国外に向けて国をアピールできるイベントはそう多くないので力を入れているという話を関係者から聞いたことがある。アメリカの本気じゃない説は、決勝ラウンドを米国内で開催しているにもかかわらず、世界一になっていないから人気が出ない。プエルトリコのようにWBCで国の威信を懸けてくる国も存在する。野球の本場アメリカが本気でなければ、参加国に失礼だろう。

     米メジャーでは、スプリングキャンプに当たる3月にWBCが開催されるため、選手の体ができていないとか、選手にとっては、あまりお金にならないと言われる大会で、けがをしてはシーズンを棒に振るとか、いろんな事情が渦巻く。

     基本は4年に1度の大会で、開催時期は事前に知らされている。不本意なけがは除き、大会に向けて体を仕上げることができない選手はプロではない。成り立ちを振り返ると、開催時期はMLB機構と同選手会で決めたと思う。日本の選手会は最初、開催時期に反対していたほどだった。日本は参戦すると決まった後、選手がきっちり大会に合わせていった。


     06年に出場した米国代表の選考基準となった前年成績を見ると「本気」だったことが分かる。M・ヤング、ジーターで1、2番。ケングリフィーJr.、Aロッド、チッパー・ジョーンズ、デレク・リーの3~6番(4人)で150発、投手陣もクレメンス、ピービ、22勝のウィリスと投打に隙のない「ドリームチーム」だった。しかし結果は残念ながら2次ラウンド敗退だった。アメリカが本気じゃない説は負け惜しみだったのだろう。

     WBCは4回目だがアメリカは09年の4強が最高位。米メディアも決勝まで残らないのだから積極的に報道しようとするはずがない。米国民も強くないアメリカを見たいはずもなく、大会が浸透するはずもない。

     野球と球技が異なるサッカーW杯を見ると、第1回(1930年)ウルグアイ大会は13カ国で始まった。84年後の2014年ブラジル大会には本戦こそ32カ国だが、予選参加国は200カ国を超えた。大会が根付くまでには時間がかかるのだ。

     WBCも第1回大会の参加は本戦出場の16カ国だったが、現在は予選を含めるとパキスタンなど32カ国が参加し底辺は徐々に広がりつつある。第1回(2006年)から11年で参加国が倍増している事実は評価できると思う。

    つづく

    日刊スポーツ 2017年2月27日11時1分]
    http://www.nikkansports.com/m/baseball/column/satozaki/news/1784690_m.html?mode=all

    【野球】<侍ジャパン>強化合宿“大谷ロス”寂しいスタンドに関係者嘆き 09年6日間で24万人超 13年5日間で8万5129人©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488208782/

    2017/02/28(火) 00:53:55.82
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488210835/


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    1 動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/02/28(火) 11:19:41.71 ID:CAP_USER9.net

    復活へもがく松坂大輔、中学時代の恩師が秘める思い「悪くていい」
    Full-Count 2/28(火) 10:01配信

    中学時代は「練習嫌い」も「何か持っている」、恩師が明かす秘話

     横浜高で甲子園春夏連覇を果たし「平成の怪物」と呼ばれたソフトバンクの松坂大輔投手。中学時代は東京都江戸川区の強豪チーム「江戸川南リトルシニア」に所属し、数々の大会で優勝するなど、当時から頭角を現していた。その当時、右腕を指導していたのが大枝茂明さんだ。

    期待の若手を多数輩出、ソフトバンクここ10年のドラフト指名選手一覧

     現在、東京都大田区の「城南ボーイズ」で監督を務め、巨人の江柄子裕樹投手や、埼玉西武の木村文紀外野手など、プロ入りする選手を輩出してきた。メジャーリーグから帰国後、復活へ試行錯誤を続ける松坂。大枝さんはその姿をどう見ているのか。教え子に対する思いを語ってもらった。

     大枝さんは、松坂の第一印象を「小さくて小太り。この子が活躍するとは思わなかった」と振り返る。

    「中学1、2年で背が伸びて、変わってきましたね。ピッチングに豪快さはなかったですが、非常に安定していて負けませんでした。チームにはエースピッチャーが他にいましたが、『この子は何か持っているな』と感じ始めました」

     そんな松坂は当時、練習嫌いだったという。大枝さんは、練習をさぼっているのをよく見かけたと話す。

    「走るのが嫌いでしたね。練習を、がつがつやるタイプではありませんでした。1か月間の走り込みを控えた秋の最終戦、松坂がホームにスライディングをしてアウトになったのですが、『キャッチャーのブロックで足首をひねった』と言って、足を引きずって戻ってきたんです。それを見たチームメートは『走りたくないから、わざとだろう』と言いながら、松坂の足首を蹴っていました。ところが次の日、松坂はギプスして練習に来ました。本当に骨折していたんです。そのくらい、松坂のさぼり癖は有名でしたね」

    中学時代は肘の酷使に注意、「すべての試合4回で交代させた」

     ただ、実戦では無敵の強さを誇った。2年秋の関東大会で優勝、3年の春の大会で3位、夏の大会も優勝。あまりに勝ちすぎていたため、大枝さんは松坂にプレッシャーをかけて、わざと負けさせたこともあったほどだ。

    「少し勝ちすぎでしたね。3季連続の優勝は難しいと思いました。3年の夏の大会で優勝させたかったので、春の大会はわざと負けさせました。その悔しさで、夏に優勝できたと思います。春の大会は背番号もエースの1ではなく21。1番は最後の夏まで与えませんでした」

     大枝さんは、自身がケガで野球を諦めた経験から、子供たちを指導する上で特に気を付けていることがあるという。それは「無理をさせない」ということだ。中学生は「高校、大学で活躍するための通過点に過ぎない」と考えている。

    「大会でも、投げさせないように気を使っています。。松坂も優勝した関東大会では4試合に先発させましたが、季節が秋から冬に向かい寒くなる季節、肩や肘を大切にしてあげたいという気持ちから、すべての試合4回で交代させました。準決勝で『肘が痛い』と言っていたので、決勝は投げさせませんでした」

     横浜高時代の夏の甲子園準々決勝でPL学園を相手に延長17回、250球を一人で投げ切るなど、高校で見せたタフな一面の裏には、中学時代に肩を酷使していなかったことも影響していたのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00010004-fullcount-base


    (出典 www.asahicom.jp)


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    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/02/28(火) 12:45:06.44

     gooランキングが「結局一番イケメンだと思う日本のスポーツ選手ランキング」を発表したが、このランキングに納得する人もいれば、そうでない人もいるようだ。

     結果からいえば、1位は元サッカー日本代表の内田篤人。2位のダルビッシュ有(テキサス・レンジャーズ)の倍近い票を得て、結婚後もその人気を見せつけている。3位にはフィギュアスケートの羽生結弦、4位には飛ぶ鳥を落とす勢いの大谷翔平(北海道日本ハム)がランクされ、ある程度は世間の人たちも納得しているようだ。

    「ランキングは26位まで発表されています。7位ケンブリッジ飛鳥(陸上)、8位浅尾拓也(中日ドラゴンズ)など、本当に顔で選ばれてるなとうなずけるアスリートもいれば、6位内村航平などは『いくらなんでも上すぎないか』という声もチラホラ」(芸能ライター)

     そんななか、最年長で5位に入ったイチロー(マーリンズ)がランクインしていたことで、「イケメン」の基準があいまいに。ネット上では「じゃあ、あの人はどうなんだ」と議論が巻き起こっているという。

    「キング・カズことサッカー界のレジェンド・三浦知良ですよ。43歳で白髪も目立ち始めたイチローが入っているなら、“もっともカッコイイ白髪”のカズが入っていないのはおかしいというわけです。要は一括りに“イケメン”とあっても、男性が憧れる顔と女性がキュンとくる顔は全然違いますからね」(スポーツ紙記者)

     なんだかんだで、「ただの有名ランキング」になってしまった?

    (小机かをる)

    アサジョ2017年2月28日10時14分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_24682/

    【話題】<結局一番イケメンだと思う日本のスポーツ選手ランキング> 5位イチロー、3位羽生結弦、1位はサッカーの内田篤人★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487948659/


    【【調査】〈イケメン日本人スポーツ選手ランキング〉思わぬ方向に!?5位イチローで「イケメン」の基準があいまいに...】の続きを読む



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/27(月) 23:15:34.31

    宮崎日大高校の野球部ではいじめがあって俺の友達は虐められていた
    武田翔太投手はいじめで野球部を去る友達に
    「おまえを虐めてた◯◯と◯◯にはサインは絶対に渡さんからな、お前は特別や」と言い
    こっそりサインを渡したというお話


    (出典 pbs.twimg.com)


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