鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    工藤監督



    (出典 baseballking.s3.amazonaws.com)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/07/13(木) 23:50:32.23

    楽天と熾烈な首位争い、激戦続きに「野球ファンには楽しんでもらえているのでは

     楽天との直接対決は、首位攻防戦という名に相応しいハイレベルな激戦を毎試合のように繰り広げている。
    「普段よりも力も入りますし、何としても勝ちたいという気持ちを持って常に試合には臨んでいる。
    ですが、楽天さんも力をつけられていますし、対等にいい試合が出来ているというのは、やっている方はキツイですけど、
    野球ファンの方には楽しんでもらえているのではないかと思います」
    という工藤監督。勝負の後半戦。ソフトバンクは楽天から首位の座を奪い取れるだろうか。

    https://full-count.jp/2017/07/13/post75993/


    【【悲報】工藤公康監督、SBファンを煽る】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2017/06/19(月)09:14:15 ID:Eli

    監督成績
    2015年 90勝49敗4分 勝率.647 リーグ優勝・日本一
    2016年 83勝54敗6分 勝率.606 2位
    2017年 42勝25敗0分 勝率.627 2位(6/19現在)

    交流戦3年連続勝率1位

    一部選手を結果が出なくても使い続けるきらいがある→その結果二軍で結果を出しても使われない選手が出てくる

    かといって若手が全く育っていないわけでもなく投手では石川、野手では上林・甲斐が出てきた



    果たして名将か否か


    【【議論】ソフトバンク・工藤公康監督は「名将」か否か】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/06/18(日) 18:12:19.08

    ソフトバンクが3年連続の交流戦1位の座に輝いた。18日の広島戦(マツダ)。
    勝ったチームが1位チームとなる直接対決。序盤にリードを奪ったソフトバンクは、
    7投手によるリレーでリードを守り、7-4でカード勝ち越しを決めた。12勝6敗で広島に並んだが、
    直接対決に勝ち越したことで、規定により、3年連続7度目の交流戦の頂点が決まった。

     試合後にフィールドで行われた工藤公康監督のインタビューは以下の通り。

    ――交流戦最高勝率。率直な感想は。

    「みんながよくやってくれたと思います」
     
    ――3年連続の最高勝率。

    「選手が1試合1試合、大事に戦ってくれて、チームの目標は勝ち越す事。選手が頑張ってやってくれた」

    ――交流戦の戦いを振り返って。

    「しっかりとスコアラー、コーチが相手チームの癖を分析してくれたおかげで、いいピッチング、
    いいバッティングができたと思う」
     
    ――内川、デスパイネなど故障者が続出する中での戦いだった。

    「故障があって苦しい戦いだったですけど、内川くん、デスパイネの分までという思いが
    あったと思う。こういう結果が出たのも、いつも以上の力を選手が出してくれたからだと思います」

    ――交流戦最終戦で最高勝率が決まるという試合でした。

    「常日頃から練習していることが、こういう優勝のかかった試合で出せると思う。
    指導してくれているコーチに感謝ですね」

    フルカウント
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00010024-fullcount-base


    【ソフトバンク、故障者続出も圧倒交流戦3連覇!工藤監督「苦しい戦いだった」】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/05/13(土) 17:15:34.32

    これいつものパ・リーグですね…


    【【5月】ソフトバンク9勝1敗、日本ハム8勝2敗】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/26(水) 22:00:51.46

    これほど若手時代と監督になってからのイメージが違う野球人も珍しい。ソフトバンク工藤公康監督を見ていてそう思う。30年前、“新人類”と呼ばれた若者も早いもので53歳のおじさんだ。

    恐らく、2000年以降の工藤しか知らない若い野球ファンにとって、この男のイメージは40代後半まで現役で投げ続けた理論派投手だろう。
    それが西武在籍時の自由すぎる工藤を見て来たオールドファンは、「いや、キャラ変わりすぎだろ」と思わず突っ込まずにはいられないこの感じ。

    キャラ変わりすぎな工藤公康

    例えば、引退後に出版された著書は『折れない心を支える言葉』『孤独を怖れない力』といった社会人向けの自己啓発本のようなタイトルが並ぶ。
    実働29年、11回の日本一を経験した通算224勝の殿堂入り左腕。もちろん凄まじい実績である。

    でも、入団会見でパーマ頭に細眉で登場した工藤少年の姿は強烈だった。
    何て言うのか、昔ヤンキーの同級生と同窓会で再会したら、やり手の社長になっていたような妙な寂しさがあるのは事実だ。

    俺も工藤も大人になった……。最多勝争いをしている年に監督から「あと何試合か投げるか?」と聞かれるも、
    「個人タイトルはいりません。シリーズに備えます」と何の迷いもなく日本シリーズへ向けての調整に切り替えたと自著に書くデキる男工藤。

    ……と思いきや、西武の若手時代には優勝争い真っ只中のフル回転指令に「優勝するためにやってるわけじゃない。
    来年投げられなくなったら終わりでしょ」なんて生意気すぎる発言をして、
    スポーツ新聞の一面を派手に飾ったやんちゃな素顔も隠し持つ。今回はそんな自由奔放だった工藤公康の若手時代を振り返ってみよう。

    工藤を強行指名した西武ライオンズ

    81年夏の甲子園で、キレまくりの直球と大きなカーブを武器にノーヒットノーランを達成したプロ注目の“愛知の星”は、社会人の熊谷組行きを表明する。
    しかし西武ライオンズがドラフト6位で強行指名。もちろんプロ入りする意志はなかった工藤だが
    、あの西武管理部長の故・根本陸夫が自宅にやって来て、工藤父と意気投合。夜中に叩き起こされ、急転直下の西武入りが決定する。

    さすがの工藤も根本氏の白スーツ、白ネクタイ、白ハット、サングラスに葉巻のゴッドファーザースタイルに「あ、ヤバイ人だ」とビビリまくったという。
    だが、のちに野球界のオヤジとして根本を慕い、あの厳しい広岡達朗監督からは“坊や”と呼ばれ1年目から1軍起用される。

    3年目のアメリカ留学を経て、4年目の85年には8勝を挙げ、防御率2.76で初のタイトル獲得。翌86年には初の二桁勝利に日本シリーズMVP獲得。
    87年にも15勝4敗、防御率2.41で2度目の最優秀防御率に。
    巨人との日本シリーズでも2勝1Sの活躍で2年連続MVPに輝いた。まさに順調すぎるキャリアだ。

    ニュータイプのヒーロー「新人類」

    ちなみに86年、ユーキャン流行語部門の金賞を受賞した言葉が「新人類」である。
    旧世代とは違う、まったく新しい価値観のもとに行動する若者たちの出現。
    そんな新人類の代表として表彰式に出席したのは、当時黄金時代に突入しようとしていた西武ライオンズの工藤公康、渡辺久信、そして弱冠19歳の清原和博だった。

    テレビ朝日『ニュースステーション』では、「クドちゃんナベちゃんのキャンプフライデー」というバブル臭漂うコーナーが度々放送。
    毎晩のように六本木を飲み歩き、チームリーダー石毛宏典とのヒーローインタビューの漫才トークやビールかけでの熱いキスも話題を呼んだ。

    もはやなんでもありのニュータイプのヒーロー。その象徴があの胴上げシーンだろう。
    今ではお馴染みになった胴上げの輪から外れ、バックスクリーン側を向いてのバンザイジャンプ。
    きっかけは同期入団の控え選手、故・相馬勝也から「俺も一度くらい目立ちたい。
    工藤が一緒だとカメラに映るだろうから、一緒にバンザイしてくれないか」と誘われたこと。
    87年日本シリーズの写真を見ると、満面の笑顔で飛び跳ねる背番号47の横で、38番の相馬さんの姿も確認できる。


    http://news.livedoor.com/article/detail/12988403/
    2017年4月26日 15時0分 チョベリグニュース


    (出典 yaplog.jp)


    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    【工藤公康「ソフトバンク監督が自由すぎる“新人類”だった頃」【プロ野球世紀末ブルース】】の続きを読む

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