鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    松坂大輔



    (出典 www.tokyo-sports.co.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/10(水) 12:21:59.14

     なぜ「松坂」という固有名詞には「世代」という単語が続くことになったのか。今回、特集の取材に出る前にふと疑問に思った。

     王貞治、江川卓、清原和博、松井秀喜……。松坂大輔より前にも甲子園に怪物はいた。だが、それはあくまで個人を指すものであり、周囲からあまりにも突出し、それだけで認知される固有名詞が独り歩きする様が怪物性をより浮き彫りにしていた。

     だって、みんなと肩を組んで歩く怪物なんて、それっぽくないではないか。にも関わらず、妙にしっくりと響く「松坂世代」という言葉の正体は何なのか。それが知りたかった。

     世代の中でおそらく投手としての松坂と、最も“対話”を重ねた選手は小山良男ではないだろうか。横浜高校の主将であり、正捕手だった彼は春夏連覇のフィナーレまで、言葉だけではなく白球も介して、その心情を受け止めてきた。そんな小山が19年経った今も松坂に聞きたくて、聞けないことがあるという。

    松坂は、小山のリードに1回も首を振らなかった。

     今年4月、桜が散り始めた頃、コーチとしてノックバットを握るナゴヤ球場に彼を訪ねると、はにかみながらこう語った。

     「(サインに)1回も首を振られた記憶がないんですよね……」

     今なお鮮明なのは1998年夏の甲子園、死闘として語り継がれるPL学園との準々決勝だ。この試合が延長17回にも及んだ大きなポイントの1つに、横浜が1点リードで迎えた延長11回、2死二塁の場面がある。

     PLの4番古畑和彦を抑えた横浜バッテリーは次打者・大西宏明の初球にカーブを選んだ。小山のサインに松坂がうなずいたわけである。だが、これをレフト前に運ばれて同点。死闘の幕を開けてしまったのだ。この時、一呼吸置こうとマウンドに足を運んだ小山は、そこで松坂にこう言われたという。

     「大西にカーブはダメだって!」

    「松坂は、自分のギアを上げることで抑えてしまう」

     今、映像を見返してみると大西に打たれた直後、確かに松坂は眉間にしわを寄せて小山に何事か言っている。申し訳なさそうな表情の女房役が、この時の心境を振り返る。

     「(4番の)古畑でギアを上げて抑えて、力が抜けたところで大西に打たれた。僕の軽い配球が悪かったんです。それで怒られたんですけど、だったら首振ってくれよ、と思いますよね。投げるなよ、と(笑)」

     確かに小山の言う通りだ。春のセンバツでもPL学園と対戦した経験から「大西にカーブは危険」というデータが松坂の中にあったのであれば、サインに首を振ればいい。だが、この時も松坂はそれまでと同じように小山の要求通りに投げたのだ。なぜ、首を振らなかったのか。小山はこれまでそれを松坂に聞いたことはない。ただ、理由の見当はつけている。

     「松坂は自分の中のギアを上げることで抑えちゃうんですよ。どんな球種であれ、打たれるか、打たれないかはエンジンをふ*のか、ふかさないのか。そういう自信があったと思います」

     全力で投げさえすれば、どんな球でも打たれない。もし、小山の言う通りだとすれば、凄まじい自信である。ただそうであっても、延長に入り、あと1アウトで勝てるという状況ではより確実な球種を選ぶはずだ。だから、小山の胸には期待にも似たもう1つの見当がある。

     「信頼されていた? そうなんですかね。そうなら嬉しいですが……。信頼してくれていたのかな……」

    つづく

    Number Web 5/9(火) 7:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00827995-number-base&p=1


    【【プロ野球】<松坂大輔に19年間聞けずにいること>「だったら首振ってくれよ、と」】の続きを読む



    (出典 www.tokyo-sports.co.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2017/04/28(金)08:03:44

    3年契約3年目、松坂側のオプション1年あるようやけど


    【松坂大輔さんがここからホークスファンに許されるにはどうすればいいのか】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2017/04/28(金) 18:05:27.01 9.net

    2017年4月28日 17:59
     福岡市内に建ったばかりの5階建ての超高級マンション。その3億6000万円のペントハウスをポンと一括払いで購入。こんな景気のいい買い物、庶民にはうらやましい夢のような話だ。

     ところがどっこい、この購入者の名前を知った途端、世の野球ファンから一斉に大ブーイングが起こっている。

    「福岡ソフトバンクホークスの超VIP、松坂大輔投手が個人事務所名義でこんな景気のいい買い物をしました。広さは約160平米、室内にトレーニングルームも設置したそうです。

     松坂投手は体の状態や近年の衰えが危惧されながらも、メジャー帰りのビッグネームということでソフトバンクと3年12億円の破格契約。しかしご存じのとおり、獲得に反対したホークスファンの声が大当たり。
    昨年、一昨年の2年間で、1軍登板はたったの1試合のみ。ファンからは怒りに震えた声で『今すぐ引退しろ』の声が鳴り止みませんでした。ところが最終年の今年だけはやる気を出したのか、常に指摘されていた“太った体”を絞り、10キロ前後のダイエットに成功。本人なりには行けると考えていたようです。
    ところが、開幕間近の3月のオープン戦で“右足に違和感”とあっさり降板。それ以降、ピッチングはしていません。それでいて、セレブ感まる出しの高級マンションの購入。といっても、
    リハビリ代(年俸)1年分で購入できる額ですが(笑)。ホークスファンは完全にあきれ果て、全国の野球ファンからは失笑すらない。あるファンの声を借りれば『松坂の右足より、コイツがまだ現役という事実が違和感』というわけです」(スポーツ紙記者)

    「ワンルームのアパートから出直すぐらいの気持ちもないとは見下げた男」「お前はいったい何連休や?」「歴史的不良債権」「大臣だけ辞任して議員を辞めないナメた政治家と同じ。なんで、まだ選手やってるの?」と、ファンの声はもはやクレームに近い。

     家族はボストンで悠々自適、本人はファンにもまったく期待もされず3億6000万円の一人暮らし。松坂大輔、地に堕ちたものだ。

    (佐々木たける)

    関連記事:今さら大減量!?松坂大輔、“ドロボー契約”最終年のやる気にファンは辟易 http://www.asagei.com/excerpt/74508


    http://www.asagei.com/80287


    【【悲報】お前はいったい何連休や!松坂大輔の最新ニックネームは「歴史的不良債権」】の続きを読む



    (出典 static.pinky-media.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2017/04/23(日)00:06:14

    清原(18) 甲子園歴代最多本塁打
    桑田(18) 甲子園歴代最多勝、本塁打2位
    松井(18) 5打席連続敬遠、通産60本
    中田(18) 1年から強豪大阪桐蔭の4番、通産87本
    松坂(18) 神宮春夏国体四冠、高校40勝1敗 防0.87 奪三振率10.37
    斎藤(18) ハンカチフィーバー、後のメジャーリーガー田中に投げ勝つ

    どれ欲しい?
    てかどれが競合する?


    【もし来年のドラフトに清原(18) 桑田(18) 松井秀(18) 中田(18) 松坂(18) 斎藤(18)がいたら】の続きを読む

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