鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    日本ハムファイターズ



    (出典 dot.asahi.com)



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/04/10(月) 15:00:09.65

    ベースボールキング 4/10(月) 14:52配信

     日本ハムは10日、大谷翔平が同日、東京都内の病院で診察を受け、インフルエンザB型と
    診断されたと発表した。

     今後は熱が下がってから2日後までは静養し、状態をみながら鎌ヶ谷のファーム施設で
    リハビリ・練習を開始する予定となっている。

     大谷は、8日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で、1回の走塁中に患部を痛め、
    途中交代。左大腿二頭筋肉離れ(2度)と診断され、9日に一軍選手登録を抹消。
    試合復帰までは4週間程度を要す見込みとなっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00111846-baseballk-base


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    (出典 www.asagei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/06(木) 08:11:13.94

    2017年のプロ野球ペナントレースが開幕した。チーム成績も気になるが、山田哲人(24、ヤクルト)は3年連続トリプルスリーを達成するのかなど、個人成績も気になる。
    名将・野村克也氏に今季、個人として注目する選手を聞いた。

    「一番はやはり大谷翔平(22、日本ハム)だね。彼について最初から心配しているのは『二兎を追うもの一兎をも得ず』にならないか、ということだよ。

    二刀流にチャレンジした選手は過去にもいた。関根潤三さん(元近鉄、巨人)がいたし、カネやん(金田正一・元国鉄、巨人)も国鉄時代には打者でも出ていた。
    しかし、成功というには投手で20勝以上、打っては3割以上が基準になる。打者と投手で準備が2倍になるから、難しいだろう。

    プロ野球80年の歴史の中で、1人くらいはそんな選手が出てきてもいいとは思うけど、『プロ野球はそんなに甘いのか』とも感じるね」

    大谷のWBC欠場の原因となったのは右足首の負傷だった。

    「ピッチャーは五体満足じゃなければ投げられない。全力投球は全身を使った仕事だから、どこのケガも本当はダメ。
    ただ、俺が監督だったら、大谷は文句なしにピッチャーで使いたいね。
    バッターにはいつでも転向できるけど、165キロを投げる選手なんていないんだから」

    突出した才能を高く評価した一方、日本ハムの連覇については懐疑的だ。

    「いまは外野手出身の監督が多いが、『外野手出身に名監督なし』だと俺は思う。
    日本ハムの栗山(英樹)監督もそうだし、セ・リーグなんて中日の森(繁和)監督(投手出身)以外の5球団が外野手出身。
    歴史を見ても、最近やっと若松勉(2001年ヤクルト)や秋山幸二(2011、2014年ソフトバンク)が、外野手出身で日本一になったくらいだよ。

    キャッチャーを重視する監督は実績を残す。
    川上哲治、西本幸雄、三原脩、水原茂といった監督たちは皆そうだった。
    キャッチャーは試合の中で監督以上の働きをしていて、野球というドラマの筋書きを書く脚本家だからね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00000006-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 4/6(木) 7:00配信


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    (出典 sportvilogger.com)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/03/16(木) 16:58:55.03

    だが、その一方では盛り上がる東京ドームから、遠く離れた札幌ドームでプレーする“元侍”がひんしゅくを買っている。それが右足首痛のため今回のWBC不参加となった
    日本ハム・大谷で、故障でWBC出場を見送ったにもかかわらず、14日のDeNAとのオープン戦(札幌ドーム)では右中間に推定140メートル弾を叩き込めば、
    栗山監督は「これから投手の方(の調整)も進めるので。間に合うかもしれない」と、目指す3月31日の開幕西武戦(札幌ドーム)での二刀流出場をもほのめかしている。
    多くの野球ファンが「だったらWBCに出ろ!」と憤慨するのも当然だ。

     そんな大谷の現状には、WBCの現場にいるNPB関係者や、試合を地上波中継するテレビ朝日、TBS関係者らも同様に「大谷と日本ハムを見損なった」と
    まゆをひそめている。大谷のWBC不参加が決まってからというもの、その後の大谷の故障に関するニュースは、プレーできないほどの重傷ではなく、実際に
    打撃練習を支障なくこなし、キャンプ中は160メートル弾を連発…というものばかり。揚げ句にこの日の一発に、開幕投手起用プランときたら「結局は仮病かよ」
    「WBCより公式戦を優先させたのか」となってしまうのも無理はない。

     ただ、日本ハム側の判断はあくまで「今、無理をさせることによって大谷の将来に重大なリスクを背負わせるわけにはいかない」という予防学的見地に立ってのもの。
    ドラフト当時、GM職にいた山田正雄スカウト顧問(72)は「今無理をして靱帯をかばったりすると今度はそれが左足や股関節、内転筋に来たりする。
    下半身の故障は早い段階でしっかり処置をしないと最終的にヒジや肩の故障につながっていく。それが分かっているから初期段階から慎重に事を運んできたんでしょう」と
    するなど、リスク自体は極めて見えにくいものだけに、周囲の理解を得るためには、もっときちんとした説明をする必要があった。

     しかし、悲しいかな。世間ではいまだ“仮病説”が根強くささやかれているのが現状。開幕3連戦で日本ハムと対戦する西武幹部が「WBCを回避して開幕を目指すなんて…。
    何試合かの出場停止とかペナルティーを科せないのか?」と不満を抱えているように、多くの球界関係者にも誤解を与えたままだ。

     日本ハム側が言葉を尽くし、正確なアナウンスをしなければ、大谷への疑いの声は高まるばかり。WBCの裏で打棒を爆発させる“流浪侍”大谷は、
    このまま悪者になってしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000013-tospoweb-base


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