鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    日本ハムファイターズ



    (出典 static.pinky-media.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/05/25(木) 09:11:28.15

    評価高すぎて草

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    【【朗報】メジャースカウト「大谷は一生に一度出会えるかどうかのレベルの選手」】の続きを読む



    (出典 sportvilogger.com)



    1 ホイミン ★@\(^o^)/ :2017/04/25(火) 21:58:50.57

    さすがに監督として、非を認めるしかあるまい。開幕直後だというのに、日ハムの至宝、二刀流の大谷翔平(22)が負傷し、早くも戦線離脱。
    栗山英樹監督(55)は、「すべて俺の責任」と言うが、これによって、大谷の生涯賃金は大幅に減る可能性も出てきたのだ。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/04250558/


    【大谷翔平の負傷、生涯賃金半減の可能性】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/11(火) 07:15:20.25

    投手と打者、二刀流での活躍を続ける日本ハムの大谷翔平(22)。
    「歴史を変えることができる選手」だと村田兆治氏がいうように、
    打者としても投手としても期待を寄せてしまうほど、大谷の才能が抜きん出ていることは間違いない。

    さて、技術では甲乙がつけ難いが、「稼ぎ」という観点では、打者と投手、どちらが優れているのか。

    大谷は今シーズンオフのポスティングによるメジャー移籍が確実視されてきた。
    大型契約に年齢制限を設けたMLBの新労使協定が定められ、それに伴い2019年オフ移籍説も囁かれるものの、いずれにせよ近い将来の渡米が本人の強い希望だ。

    そのメジャーでは、「野手の方が投手より稼げる」とするのは、NPB、MLBのデータに詳しいスポーツジャーナリストの広尾晃氏だ。

    「メジャーの歴代高額契約上位には野手が並びます。1位はマーリンズの外野手・スタントンの2013年総額3億2500万ドル(約360億円=1ドル111円換算、以下同)。
    2位は、昨シーズンに現役を引退したA・ロドリゲス(元ヤンキースなど)の10年総額2億7500万ドル(約305億円)と、長期の大型契約は野手に多い」

    上位に打者が名を連ねる一方、投手がランクインするのは第8位から。
    8位がプライス(レッドソックス)の7年総額2億1700万ドル(約240億円)、9位にカーショー(ドジャース)の7年総額2億1500万ドル(約238億円)と続く。

    「契約総額を年数で割った『平均年俸』で見ると、投手の方が高い。
    ただ、投手のほうが故障リスクが高いので、7年以上の長期契約を結ぶ例は少ない。なので契約総額で野手に及ばない。
    野手のほうが選手生命が長くなる傾向が強いともいえるでしょう」(同前)

    対照的に日本では、金子千尋(33、オリックス)、杉内俊哉(36、巨人)の4年20億円、
    内海哲也(34、巨人)の4年16億円、松坂大輔(36、ソフトバンク)の3年12億円など投手の大型契約が目立つが、
    たしかに多くの選手が複数年契約の期間中にケガや不調に苦しんでいる。

    その点、メジャーではよりシビアな視点から査定が行なわれているといえそうであり、「野手のほうが稼げる」状況が生まれているのだ。

    実際、前出のA・ロッドは生涯に2度も10年契約を結んでいる。2度目の10年契約を交わしたのが32歳(2007年)である。

    大谷が打者としても投手としてもメジャーで最高級の評価を受けられるとすれば、投手なら契約総額200億円のところ、打者なら300億円を稼ぎ出せるということになる。

    撮影■山崎力夫

    ※週刊ポスト2017年4月21日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00000009-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 4/11(火) 7:00配信


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/04/10(月) 15:00:09.65

    ベースボールキング 4/10(月) 14:52配信

     日本ハムは10日、大谷翔平が同日、東京都内の病院で診察を受け、インフルエンザB型と
    診断されたと発表した。

     今後は熱が下がってから2日後までは静養し、状態をみながら鎌ヶ谷のファーム施設で
    リハビリ・練習を開始する予定となっている。

     大谷は、8日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で、1回の走塁中に患部を痛め、
    途中交代。左大腿二頭筋肉離れ(2度)と診断され、9日に一軍選手登録を抹消。
    試合復帰までは4週間程度を要す見込みとなっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00111846-baseballk-base


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    (出典 www.asagei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/06(木) 08:11:13.94

    2017年のプロ野球ペナントレースが開幕した。チーム成績も気になるが、山田哲人(24、ヤクルト)は3年連続トリプルスリーを達成するのかなど、個人成績も気になる。
    名将・野村克也氏に今季、個人として注目する選手を聞いた。

    「一番はやはり大谷翔平(22、日本ハム)だね。彼について最初から心配しているのは『二兎を追うもの一兎をも得ず』にならないか、ということだよ。

    二刀流にチャレンジした選手は過去にもいた。関根潤三さん(元近鉄、巨人)がいたし、カネやん(金田正一・元国鉄、巨人)も国鉄時代には打者でも出ていた。
    しかし、成功というには投手で20勝以上、打っては3割以上が基準になる。打者と投手で準備が2倍になるから、難しいだろう。

    プロ野球80年の歴史の中で、1人くらいはそんな選手が出てきてもいいとは思うけど、『プロ野球はそんなに甘いのか』とも感じるね」

    大谷のWBC欠場の原因となったのは右足首の負傷だった。

    「ピッチャーは五体満足じゃなければ投げられない。全力投球は全身を使った仕事だから、どこのケガも本当はダメ。
    ただ、俺が監督だったら、大谷は文句なしにピッチャーで使いたいね。
    バッターにはいつでも転向できるけど、165キロを投げる選手なんていないんだから」

    突出した才能を高く評価した一方、日本ハムの連覇については懐疑的だ。

    「いまは外野手出身の監督が多いが、『外野手出身に名監督なし』だと俺は思う。
    日本ハムの栗山(英樹)監督もそうだし、セ・リーグなんて中日の森(繁和)監督(投手出身)以外の5球団が外野手出身。
    歴史を見ても、最近やっと若松勉(2001年ヤクルト)や秋山幸二(2011、2014年ソフトバンク)が、外野手出身で日本一になったくらいだよ。

    キャッチャーを重視する監督は実績を残す。
    川上哲治、西本幸雄、三原脩、水原茂といった監督たちは皆そうだった。
    キャッチャーは試合の中で監督以上の働きをしていて、野球というドラマの筋書きを書く脚本家だからね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00000006-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 4/6(木) 7:00配信


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