鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    日本ハムファイターズ



    (出典 static.pinky-media.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/02/22(水) 18:51:38.97

    今年も難解な「佑ちゃん劇場」が開幕した。21日、日本ハム・斎藤佑樹投手(28)が楽天との練習試合(名護)で2回7安打5失点(自責3)と炎上。これまで2試合に登板して4回2失点(自責0)と一定の結果を出していた韓国球団と違い、互いに勝手を知ったパ・リーグ相手では、ごまかしが利かなかった。

     4回、失策などで無死一、三塁のピンチから下位打線に4連打されて3失点。5回にはアマダーから左翼に大ファウル後、打ち直しの2ランを叩き込まれ、厳しい現実を突きつけられた。

     傷心の斎藤は「点を取られたのが悔しい。エラーがあって崩れるのが一番良くない。ゴロを打たせようと思っているので、ああいうこと(トンネル)はある。自分の切り替えの問題。(4連打は)決して甘い球ではないと思うが、球の力が弱い。その辺の強さを出すことが次に向けての課題」とコメント。

     栗山監督は「佑樹にとっても、すごく良かったと思う。ボールは悪くなかった。ただ、ボールが良くなってくることによって、ああいう組み合わせで自分が投げ方をいろいろ考えないと、当然ああいうことが起こるということが分かって良かった」と、複雑な言い回しでフォローした。

     斎藤と栗山監督の場合は、常にこうした“難解な解説”がつきまとう。この分かりづらさは外部の人間には、なおさらだろう。

    WBC関連の仕事で現場にいたメジャー関係者は「どうして日本ハムは、あれだけセイバーメトリクスに基づいてチーム運営をしているのに、彼(斎藤)のことになると非セイバー的な理論になってしまうのか、理解に苦しむ。

    裏に何かあるのではと懐疑的になるし、完全実力主義の米国では、あり得ない優遇」と首を振ったが…。まさに正論だろう。

    東スポWeb 2/22(水) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000033-tospoweb-base


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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/02/21(火) 00:56:01.13

    19日、テレビ東京「SPORTSウォッチャー」では、「大谷 衝撃初告白 WBC欠場のウラ MLB移籍」として、野球解説者・斉藤和巳氏が聞き手を務めた大谷翔平のインタビューが放送された。

    まずはWBC出場を断念した右足首のケガについて。昨年10月、日本シリーズ第4戦において一塁を駆け抜けた際に痛めたとされているが、大谷は「骨棘というものは、1回でできるかといったらそういうものではなくて、長い間野球やってきた中で負荷がかかったところが変形したという感じ」と説明。プロに入った当初から見られた症状だったとして「(チームのメディカルチェックでも)“変形はしてきてるかな”っていわれていた」と明かす。

    また、「事故的なケガはやらないに越したことはないんですけど」と前置きした大谷は、「むしろ肩・肘に何もなく、ここまで投げれていることに関していえば、ピッチャーとしては十分にトレーニングの成果も出ていると思う」とも。それでも、自身の状態が上がらない現状には、「(気持ちは)切り替えてはないですね」と踏ん切りがついていないという。

    その上で、大谷は「完全にこれはシーズンもう無理だっていうケガなら、手術して1シーズンやらないならやらないで、また次に向けてスパッと行けると思うんですけど、まだ(プレーできる)可能性があるというか。(シーズンを)やり抜けるんじゃないかなって思っている部分があるので」と複雑な心境を吐露した。

    その後も、「この判断がどこでどうするかというのが、すごく難しいんですけど、これはもう無理だなと思うなら手術もするべきだと思います」などと語ったが、今手術に踏み切れば、シーズン中に復帰できる可能性も大きく、来年以降に見据えるメジャー挑戦も万全の状態で臨める。

    それでも、できれば手術を避けたいという大谷は、「先々(メジャーに)行くなら、1年1年自分がやってきたものを、日本のファンの応援している人達には見てもらいたい」と真情を告白。「できる可能性があるなら、僕はシーズンをやりたいなと思ってますし、見せるものは見せたい。これがすごい悪化して選手生命がどうのこうのっていうくらいの。肘・肩に比べてそういうものではないので。それを考えるなら多少痛くてもやりたい」と続けると、「自分が1シーズンやるかやらないかによって、どういう風に周りが変わってくるかというか。周りに与えるところの部分もそうですし、単に野球をやっていればいいというところだけではない」と責任感も口にした。

    2017年2月20日 16時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12697796/

    【野球】<“大谷騒動”で見えた侍Jの組織的弱さ>サッカーに学び真の代表強化を!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487558943/

    【野球】<日本ハムの大谷翔平>推定150メートル特大弾!屋外での初フリー打撃13本サク越え WBC不参加
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487386606/


    (出典 www.hb-nippon.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/02/21(火) 06:29:52.69

    日本ハムの斎藤佑樹投手(28)が20日、開幕ローテ入りへ、背水の覚悟で結果を残すことを誓った。
    登板予定の21日の練習試合・楽天戦で求めるものを「結果ですね。本当に勝負なんで」と即答した。

    ここまで実戦2試合で計4回を投げ、自責点0に抑えている。それでも自らの置かれた立場を理解している。
    「ライバルがみんな、いい結果を出している。本当に自分もよりいい結果、インパクトを与えられるようにしていかないといけない」。
    上原も3戦で8回無失点継続中、新外国人エスコバーも18日の紅白戦で2回無失点と、ローテ争いも激化する一方だ
    。昨季は未勝利に終わっただけに、巻き返すためには負けじと抑え続けるしかない。

    チームの期待は感じている。栗山監督が「(斎藤の投球練習が)どうしても気になっちゃったから」とブルペンに足を運ぶ中、37球を投げて調整。
    カットボールの軌道を入念に確認した。
    股関節をしっかり使った重心の低いフォームへの改善は順調で、球威にも現れてきている。
    指揮官も「今日の球を試合で投げてくれれば、必ず結果が出る。本人にも『今日の投球を試合で』とお願いしました」とハッパをかけた。

    「ブルペンはいいんです」と斎藤自身も手応えを感じている。
    「これが試合にどう出せるか。チャンスが少ない分、1回にかける気持ちが強すぎて全く違う物になっちゃうと良くないので」と気負いすぎを警戒。
    自然体で投げられれば、結果もついてくる。自らを信じて、腕を振る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000208-sph-base
    スポーツ報知 2/21(火) 5:03配信


    (出典 static.pinky-media.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/02/19(日) 05:05:49.52

    ひきこもり返上の驚弾連発だ!右足首痛で別メニュー調整している日本ハム・大谷翔平投手(22)が18日、
    沖縄・名護キャンプで今年初めて屋外でフリー打撃を行い、41スイングで場外7本を含む13本の柵越えを放った。
    スコアボードを越える推定飛距離160メートルの超特大弾も放つなど、
    従来より長く、重い「17年型新バット」で飛距離がさらにアップ。まずは打者として目指す実戦復帰へ、大きな一歩を踏み出した。

    名護市営球場がどよめく。大谷がかっ飛ばした打球は、中堅まで118メートルのフェンスはおろか、高さ約12メートルのスコアボードのはるか上を通過した。
    球場外周の砂浜まで到達した推定160メートルの超特大弾。
    「風も若干フォローだった。足(右足首)の状態が良くなれば、スイングの状態ももっともっと上がってくる」。
    これでも全開ではないというのだから驚きだ。

    41スイングで柵越えは13本。今年初めて臨んだ屋外でのフリー打撃は、これまでの鬱憤(うっぷん)を晴らすかのような、フルスイングの連続だった。
    スコアボード上部で弾んだ推定150メートル弾も4発を数え、場外弾は計7発。右足首痛を公表し、WBC不参加が決まってから2週間以上が経過。
    自らを「ひきこもり」と表現し、打撃練習は全て室内で行っていただけに「楽しかった。ちょっとは日差しも浴びられたので良かった」と思わず笑みがこぼれた。

    驚異の飛距離には理由がある。オフの自主トレ期間中に、アシックス社製のバットに改良を加えた。
    160メートル弾を放ったバットは長さ34インチ(約86・4センチ)、重さ905~910グラムで、昨季より0・5インチ(約1・27センチ)長く、5~10グラム重い。
    肉体の進化とともに道具も進化させるのは当然の流れであり、「昨年より振っている感じで(飛距離アップが)分かる。
    中(室内)で打っていてもどのくらい飛びそうだなというのは分かる」。
    長く、重い分、バットのヘッドが利き、明らかに飛距離が伸びた。

    さらに構えやテークバックについても「変えた」と新打撃フォームに挑戦中であることを告白。
    具体的には明かさなかったが、左肘を高く上げ、右足もより高く上げているようにも見えた。
    「長打力が上がるからといって打率が落ちることはない。
    良い動き方ができればどっちも上がってくる。ただ単にいいものをつくりたいと思っている」。己の進化にはどこまでも貪欲だ。

    この日は、初めてスパイクを履いてのダッシュにも挑戦。
    状態は一進一退ながら、上向いている。
    視察した栗山監督は「まあこれからだね。まだまだ」と慎重で、大谷も「実戦に入るとなるとベースランニングが基本になる」と言う。

    「打者・大谷」は焦らず、じっくりと「3・31」を目指す。 
    ≪大谷ここまでの経過≫

    ◆スパイクで初キャッチボール アリゾナキャンプ中の7日(日本時間8日)。スパイクを履いて70~80メートルの距離で遠投。

    ◆初屋内フリー打撃 アリゾナキャンプの7日(日本時間8日)。1月の千葉・鎌ケ谷での自主トレ以来、屋内で初めて打撃投手の球を打った。

    ◆スパイクで初の打撃練習 名護キャンプ初日の13日。アリゾナの室内練習場は人工芝だったため「こっちは土だし、そういう意味でやった」。

    ◆スパイクで初の補強運動 名護キャンプ3日目の15日。これまでは芝の上でシューズを履いて行っていた、腿上げのような補強運動を初めてスパイクで土の上で行った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000143-spnannex-base
    スポニチアネックス 2/19(日) 4:50配信


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/02/17(金) 09:01:30.29

    「練習試合、日本ハム8-2KIA」(16日、名護市営球場)

    日本ハム・斎藤佑樹投手(28)が16日、韓国・KIAとの練習試合に2番手で登板。2回を1安打1失点(自責0)に抑え、他球団のスコアラー陣は警戒感を強めた。

    大きな武器を身に付けた背番号1が名護で躍動した。1球1球「ヨシッ」と雄たけびを上げ、魂を込めた。
    五回2死。オフに磨きをかけたこの日最速となる142キロツーシームで空振り三振を奪い、三者凡退に抑えた。

    「前に進んでいると思います。自分の投げている景色が変わってきている」と充実の表情で手応えを明かした。
    初登板だった米国・アリゾナでの2回1失点(自責0)に続き、この日も自責0。他球団007はお世辞抜きに絶賛した。

    オリックス・曽我部スコアラーは「あのツーシームに手を出したらやられる。これからも観察していかないと」と表情を引き締めソフトバンク・広田スコアラーも
    「球威的にもあるような感じがします」と評価。栗山監督は「ローテ選びに苦しむ」とうれしい悩みを明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000000-dal-base
    デイリースポーツ 2/17(金) 5:00配信


    (出典 satokitchen2.net)


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