鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

    スポンサーリンク

    大谷翔平



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/11(火) 07:15:20.25

    投手と打者、二刀流での活躍を続ける日本ハムの大谷翔平(22)。
    「歴史を変えることができる選手」だと村田兆治氏がいうように、
    打者としても投手としても期待を寄せてしまうほど、大谷の才能が抜きん出ていることは間違いない。

    さて、技術では甲乙がつけ難いが、「稼ぎ」という観点では、打者と投手、どちらが優れているのか。

    大谷は今シーズンオフのポスティングによるメジャー移籍が確実視されてきた。
    大型契約に年齢制限を設けたMLBの新労使協定が定められ、それに伴い2019年オフ移籍説も囁かれるものの、いずれにせよ近い将来の渡米が本人の強い希望だ。

    そのメジャーでは、「野手の方が投手より稼げる」とするのは、NPB、MLBのデータに詳しいスポーツジャーナリストの広尾晃氏だ。

    「メジャーの歴代高額契約上位には野手が並びます。1位はマーリンズの外野手・スタントンの2013年総額3億2500万ドル(約360億円=1ドル111円換算、以下同)。
    2位は、昨シーズンに現役を引退したA・ロドリゲス(元ヤンキースなど)の10年総額2億7500万ドル(約305億円)と、長期の大型契約は野手に多い」

    上位に打者が名を連ねる一方、投手がランクインするのは第8位から。
    8位がプライス(レッドソックス)の7年総額2億1700万ドル(約240億円)、9位にカーショー(ドジャース)の7年総額2億1500万ドル(約238億円)と続く。

    「契約総額を年数で割った『平均年俸』で見ると、投手の方が高い。
    ただ、投手のほうが故障リスクが高いので、7年以上の長期契約を結ぶ例は少ない。なので契約総額で野手に及ばない。
    野手のほうが選手生命が長くなる傾向が強いともいえるでしょう」(同前)

    対照的に日本では、金子千尋(33、オリックス)、杉内俊哉(36、巨人)の4年20億円、
    内海哲也(34、巨人)の4年16億円、松坂大輔(36、ソフトバンク)の3年12億円など投手の大型契約が目立つが、
    たしかに多くの選手が複数年契約の期間中にケガや不調に苦しんでいる。

    その点、メジャーではよりシビアな視点から査定が行なわれているといえそうであり、「野手のほうが稼げる」状況が生まれているのだ。

    実際、前出のA・ロッドは生涯に2度も10年契約を結んでいる。2度目の10年契約を交わしたのが32歳(2007年)である。

    大谷が打者としても投手としてもメジャーで最高級の評価を受けられるとすれば、投手なら契約総額200億円のところ、打者なら300億円を稼ぎ出せるということになる。

    撮影■山崎力夫

    ※週刊ポスト2017年4月21日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00000009-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 4/11(火) 7:00配信


    【大谷翔平メジャー契約 投手で総額200億円、打者なら300億円】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/04/10(月) 15:00:09.65

    ベースボールキング 4/10(月) 14:52配信

     日本ハムは10日、大谷翔平が同日、東京都内の病院で診察を受け、インフルエンザB型と
    診断されたと発表した。

     今後は熱が下がってから2日後までは静養し、状態をみながら鎌ヶ谷のファーム施設で
    リハビリ・練習を開始する予定となっている。

     大谷は、8日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で、1回の走塁中に患部を痛め、
    途中交代。左大腿二頭筋肉離れ(2度)と診断され、9日に一軍選手登録を抹消。
    試合復帰までは4週間程度を要す見込みとなっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00111846-baseballk-base


    【【野球】肉離れの大谷、インフルエンザB型発症】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2017/03/29(水)01:47:55

    清宮幸太郎、高2だけで56本←ファッ?!


    【大谷翔平、高校通算56本←わかるしすごい】の続きを読む



    (出典 sportvilogger.com)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/03/16(木) 16:58:55.03

    だが、その一方では盛り上がる東京ドームから、遠く離れた札幌ドームでプレーする“元侍”がひんしゅくを買っている。それが右足首痛のため今回のWBC不参加となった
    日本ハム・大谷で、故障でWBC出場を見送ったにもかかわらず、14日のDeNAとのオープン戦(札幌ドーム)では右中間に推定140メートル弾を叩き込めば、
    栗山監督は「これから投手の方(の調整)も進めるので。間に合うかもしれない」と、目指す3月31日の開幕西武戦(札幌ドーム)での二刀流出場をもほのめかしている。
    多くの野球ファンが「だったらWBCに出ろ!」と憤慨するのも当然だ。

     そんな大谷の現状には、WBCの現場にいるNPB関係者や、試合を地上波中継するテレビ朝日、TBS関係者らも同様に「大谷と日本ハムを見損なった」と
    まゆをひそめている。大谷のWBC不参加が決まってからというもの、その後の大谷の故障に関するニュースは、プレーできないほどの重傷ではなく、実際に
    打撃練習を支障なくこなし、キャンプ中は160メートル弾を連発…というものばかり。揚げ句にこの日の一発に、開幕投手起用プランときたら「結局は仮病かよ」
    「WBCより公式戦を優先させたのか」となってしまうのも無理はない。

     ただ、日本ハム側の判断はあくまで「今、無理をさせることによって大谷の将来に重大なリスクを背負わせるわけにはいかない」という予防学的見地に立ってのもの。
    ドラフト当時、GM職にいた山田正雄スカウト顧問(72)は「今無理をして靱帯をかばったりすると今度はそれが左足や股関節、内転筋に来たりする。
    下半身の故障は早い段階でしっかり処置をしないと最終的にヒジや肩の故障につながっていく。それが分かっているから初期段階から慎重に事を運んできたんでしょう」と
    するなど、リスク自体は極めて見えにくいものだけに、周囲の理解を得るためには、もっときちんとした説明をする必要があった。

     しかし、悲しいかな。世間ではいまだ“仮病説”が根強くささやかれているのが現状。開幕3連戦で日本ハムと対戦する西武幹部が「WBCを回避して開幕を目指すなんて…。
    何試合かの出場停止とかペナルティーを科せないのか?」と不満を抱えているように、多くの球界関係者にも誤解を与えたままだ。

     日本ハム側が言葉を尽くし、正確なアナウンスをしなければ、大谷への疑いの声は高まるばかり。WBCの裏で打棒を爆発させる“流浪侍”大谷は、
    このまま悪者になってしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000013-tospoweb-base


    【西武球団幹部「大谷に出場停止のペナルティを科すべき」】の続きを読む

    このページのトップヘ