鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

    スポンサーリンク

    野球ニュース



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/15(金) 14:55:56.63 ID:CAP_USER9.net

    松坂と同じ肩の怪我から復帰を目指した日々「すごくも大変でもない」

    シーズンが大詰めを迎え、残すところ1か月弱となったプロ野球。
    激化する順位争いがファンを楽しませる一方で、1軍復帰を目指しながらファームで地道に調整に励む選手もいる。
    今季開幕前、誰もが復活を期待しながら、いまだ果たせずにいるのが、ソフトバンク松坂大輔投手だ。
    2015年に右肩にメスを入れた右腕は、昨季は1軍で1試合に登板し、オフはプエルトリコのウインターリーグにも出掛けた。今季は再び1軍のマウンドに上がるべく、日々調整に励む。
    籍一覧
    2006年には史上7人目の投手5冠(勝利数、防御率、奪三振数、勝率、完封数)に輝いた、元ソフトバンクのエース右腕・斉藤和巳氏も、現役時代には怪我からの復活に挑んだ。
    2008年に3度目の右肩手術を受けた後、再び1軍マウンドに立つことを目指し、5年余りをリハビリに費やしたが、2013年7月に現役復帰を断念。
    その過程はさぞかし辛かったと想像されるが、「いや、すごくも大変でもない。自分で選んでやったことですから」と、当時を振り返る。

    「確かにしんどいですよ。楽なことは選んでないから。でも、みんなが思ってるほど、しんどいとは思ってない。
    何で?って言われるんですけど、それは自分で選んだことだから。誰かにやれとは言われてない。
    自分で選んでやってるのに『もうやってられへんわ』っていうのは、ちょっと違うやろって。嫌なら辞めたらいい。簡単なことです。
    人生は常に二者択一やから。やるかやらないか。その選択権は、みんなが常に持てているわけですから」

    「同情って一時的な痛み止め薬みたいなもの」

    現在は、トミー・ジョン手術(肘靱帯再建手術)のように肘の手術から戦列復帰する投手は数多いが、肩の手術から完全復帰した投手は少ない。
    自身と同じく肩の手術を受けた松坂も、覚悟を持って復活の道を歩んでいると信じている。
    だからこそ「しんどいのは分かるけど、同情はしません」と言い切る。

    「心配はしますけど、同情はしません。同情されるのを喜んでいるうちは一人前にはなれない。同情されても、現実は変わらないですから。
    同情って一時的な痛み止め薬みたいなもの。もちろん、痛み止めになる優しい言葉が必要な時もある。でも、現実は変わりません。

    よく『プロ野球選手って大変やね』って言ってもらったんですけど、そんなことはない。ある意味、恵まれているんですよ。
    いいも悪いも、目の前の結果が分かりやすくて、それに対してのサラリーは一般の人の一生分を稼げる可能性がある。
    しかも、怪我をすれば同情してくれるし、成功すればよかったなと思ってもらえる。もちろん、叩かれることもあるけど、有名税ですから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010016-fullcount-base
    9/15(金) 13:20配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【怪我に泣いた右腕・斉藤和巳氏が松坂大輔に愛あるエール「同情はしません」】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 02:44:12.88 ID:hPtmuvFSr.net

    9月10日に放送された「サンデーモーニング」のスポーツコーナーで、名物御意見番の張本勲さんが、決勝進出を逃したU-18野球日本代表へ放った渇が賛否両論の嵐を巻き起こしている。

    放送中、張本さんは「あれだけ大きな事を言っておきながらこの結果、彼等(日本代表)はホラ吹きだよ」と強烈な渇を炸裂。
    さらに「意気込みに結果が伴わないならばそれはホラ吹きと同じなんだよ」などと辛辣な渇を連発。
    ゲストの元木大介さんもこれには凍りついてしまい、関口宏さんの「闘い慣れてなかったのかな?」のフォローに「えぇ…」と相槌を打つしかなかった。

    この放送を受けてネットのSNS各所では野球ファンが大激怒。
    「流石にちょっと言い過ぎじゃない?」「選手へのリスペクトが無さ過ぎる」「言い方が辛辣過ぎて引く」等、張本さんへの批判がTwitter等を中心に多数上がった。
    しかしその反面一部のコミュニティでは「これは正論」「せやな」「サンキューハリー」「残念でもないし当然」等の張本氏を全面支持する意見も見られた。

    http://www.tbs.co.jp/kochikame/


    【張本勲さん、U-18野球日本代表に辛辣過ぎる渇「彼等は全員ホラ吹きだ」】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-29.fc2.com)



    1 オムコシ ★@\(^o^)/ :2017/08/22(火) 06:33:11.34 ID:CAP_USER9.net

    8/21(月) 19:33
    朝日新聞デジタル

     朝日新聞が行った各都道府県ごとの最も印象に残った試合を決めるアンケート「甲子園ベストゲーム47」で、東京の1位となったのは、引き分け再試合の末に早稲田実が駒大苫小牧を破った、2006年の第88回大会決勝だった。「ハンカチ王子」と言われた斎藤佑樹投手(日本ハム)が、田中将大投手(ヤンキース)に投げ勝った試合だ。

     斎藤投手は投票結果を受け、「1位だなんて、うれしい限りです。11年前のことを、まだそんなに覚えていただいているのはうれしいです。今も現役で野球を続けられているのは、あの試合があったからこそと思っています」と話した。

     「あの試合で、人生が変わった実感はあります。あの大会を通じて、僕自身もレベルアップしました。あの甲子園がなかったら、その後、どういう形で野球をやっていたかわかりません。僕にとって、人生をよくしてくれた、いい意味で変えてくれた試合です」

     早大を卒業後、プロへ。「苦しいときは、もちろんあります。あのときの残像と、今とを比べてしまうと、物足りないものがあって。今はこうして、苦労して、もがいている」。そう話しながら、「でも、それ以上にうれしいことのほうが、大きいです。それを、当時、一緒に戦った仲間とは今でも思い出を共有できます。やっぱり、いいことの方が大きいです」と語った。(山下弘展)

    https://news.yahoo.co.jp/pi*up/6251306


    【あなたが思う甲子園歴代ベストゲームは? 斎藤佑「1位、うれしい限り」】の続きを読む



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/07/24(月) 17:54:06.06

     6月に就任したばかりの鹿取義隆GMが主導して、巨人軍では異例のコーチ異動でテコ入れを図って後半戦に備えたが、いまだチームはばらばらのままだ。

    「ポイントは尾花(高夫)氏が一軍投手コーチから外れたことでしょう。コーチとしてリーグ優勝9回、日本一4回という実績を持つ尾花氏は、高橋由伸・監督の経験不足を補うために昇格した。ただ、今季は野手が凡退すると露骨に嫌な顔をする場面が目立ち、ベンチ内をギクシャクさせてきた。エース・菅野(智之、27)も尾花コーチ主導での不可解な降板があり、納得いかない様子だった」(担当記者)

     後任に抜擢されたのが11試合連続完投勝利の日本記録を持つ斎藤雅樹氏である。巨人OBでエースとしてV9を支えた城之内邦雄氏は、「生え抜きで、しかも実績のある斎藤がズバズバものをいえば、巨人が変わるきっかけになれると思う」と期待を込めた。

     斎藤コーチは二軍監督就任1年目の昨季、チームを21年ぶりのファーム日本一にも導いた実績もある。ただ、今回の人事がチーム立て直しを最優先で考えたものかは疑問も残る。

    「そもそも、巨人がテコ入れすべきはリーグ3位の防御率(3.47=7月18日時点、以下同)の投手陣なのか。打率(.244)、本塁打数(51本)ともにリーグ5位の打撃部門に手を入れなければ、反転攻勢は望めないはず」(スポーツ紙デスク)

     その違和感を紐解くキーワードが「原人脈」だ。斎藤コーチは村田真一・ヘッドコーチと並んで原辰徳・前監督(現・球団特別顧問)の側近として知られる。

    「どちらも過去2度の原監督時代をコーチとして支えた。高橋監督を支える2本柱が生粋の“原ファミリー”になったわけです。これは高橋監督が退任に追い込まれた場合を見据え、原監督の再々登板への環境整備ではないか」(球団関係者)

     第1次原監督時代は、1年目の2002年にいきなり日本一を達成。だが、3位と低迷した2年目のオフに勇退。村田・斎藤両コーチも揃って退任した。後任の堀内恒夫監督が2年連続でV逸すると2006年に原氏が再登板し、両コーチもチームに戻った。原氏は監督として12年間でリーグ優勝7回、日本一3回の実績を誇る。

    「これまで原氏は『侍ジャパン監督返り咲き』のキャリアを見据えているといわれてきました。次の侍J監督は20年東京五輪の日本代表監督を兼ねる。2009年WBCを制した原氏の就任が有力視されてきたが、7月11日に稲葉篤紀氏の監督内定が報じられた。巨人のコーチ異動発表はその2日後。あまりにタイミングが符合している。

     去年まではゲスト解説で東京ドームを訪れても、試合前のグラウンドには下りてはこなかった原氏が、今年はグラウンドで主力選手と談笑する場面が目立つ。そうした変化も関係者の間では話題です」(前出・球団関係者)

     2002年の監督就任時に原氏は、当時の渡邉恒雄オーナーに直訴して、親交のあった鹿取氏をヘッドコーチに招聘。今回は、その鹿取氏がGMに就任して「原人脈人事」を断行したわけだ。

    「すべて第3次原政権のための布石に見える。2006年の再登板時は、前年にチームが5位に沈み、堀内監督が任期を1年残して退任。高橋監督も3年契約の2年目での低迷です」(同前)

    ※週刊ポスト2017年8月4日号

    2017年7月24日 16時0分 NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/article/detail/13379544/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【野球】<巨人>異例のコーチ大異動で「三度目の原辰徳監督」が誕生か!?】の続きを読む



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/07/24(月) 15:07:46.02

    セントラル・リーグ

    出場選手登録

    なし

    出場選手登録抹消

    広島東洋カープ 投手 46 高橋 樹也
    横浜DeNAベイスターズ 投手 27 久保 康友
    東京ヤクルトスワローズ 内野手 60 三輪 正義
    中日ドラゴンズ 投手 18 鈴木 翔太

    ※8月3日以後でなければ出場選手の再登録はできません。


    【【公示】出場選手登録抹消:福岡ソフトバンクホークス 内野手 52 川﨑 宗則】の続きを読む

    このページのトップヘ