鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    野球ニュース



    (出典 cdn.softbank.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/05/19(金) 06:12:47.92

    テスト生に16歳豪州内野手
    https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/329390/


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    (出典 wing2.softbankhawks.co.jp)



    1 ブリティッシュショート ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 18:40:33.88

     ソフトバンクは14日の楽天戦(ヤフオクD)で、年に1度の「タカガールデー」を開催した。
    2006年に「女子高生デー」としてスタートしたこのイベント。2014年から「タカガールデー」と一新。女性来場者にピンクでデザインされたオリジナルユニホームが配布されるなど、人気のイベントで、今季で12年目となった。

     この日は満員となる3万8585人の観客がスタンドを埋め、うち3万357人が女性客。12目にして、初めて女性客だけで3万人を超えるファンが来場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010019-fullcount-base


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    (出典 baseball-k.com)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/05/11(木) 06:31:42.35

    ソフトバンクは10日、3月のWBCキューバ代表のリバン・モイネロ投手(21)と、同国出身のオスカー・コラス選手(18)が育成選手契約で入団すると発表した。

    ともに1年契約で年俸1000万円。背番号はそれぞれ143、144。
    左腕モイネロは3月のWBCで3試合に救援登板、計3回7奪三振、1失点。
    今季中の支配下登録を検討する。コラスは内外野と投手をこなす「二刀流」で育成する方針だ。

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/11/kiji/20170510s00001173443000c.html
    2017年5月11日 05:30


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    (出典 www.tokyo-sports.co.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/10(水) 12:21:59.14

     なぜ「松坂」という固有名詞には「世代」という単語が続くことになったのか。今回、特集の取材に出る前にふと疑問に思った。

     王貞治、江川卓、清原和博、松井秀喜……。松坂大輔より前にも甲子園に怪物はいた。だが、それはあくまで個人を指すものであり、周囲からあまりにも突出し、それだけで認知される固有名詞が独り歩きする様が怪物性をより浮き彫りにしていた。

     だって、みんなと肩を組んで歩く怪物なんて、それっぽくないではないか。にも関わらず、妙にしっくりと響く「松坂世代」という言葉の正体は何なのか。それが知りたかった。

     世代の中でおそらく投手としての松坂と、最も“対話”を重ねた選手は小山良男ではないだろうか。横浜高校の主将であり、正捕手だった彼は春夏連覇のフィナーレまで、言葉だけではなく白球も介して、その心情を受け止めてきた。そんな小山が19年経った今も松坂に聞きたくて、聞けないことがあるという。

    松坂は、小山のリードに1回も首を振らなかった。

     今年4月、桜が散り始めた頃、コーチとしてノックバットを握るナゴヤ球場に彼を訪ねると、はにかみながらこう語った。

     「(サインに)1回も首を振られた記憶がないんですよね……」

     今なお鮮明なのは1998年夏の甲子園、死闘として語り継がれるPL学園との準々決勝だ。この試合が延長17回にも及んだ大きなポイントの1つに、横浜が1点リードで迎えた延長11回、2死二塁の場面がある。

     PLの4番古畑和彦を抑えた横浜バッテリーは次打者・大西宏明の初球にカーブを選んだ。小山のサインに松坂がうなずいたわけである。だが、これをレフト前に運ばれて同点。死闘の幕を開けてしまったのだ。この時、一呼吸置こうとマウンドに足を運んだ小山は、そこで松坂にこう言われたという。

     「大西にカーブはダメだって!」

    「松坂は、自分のギアを上げることで抑えてしまう」

     今、映像を見返してみると大西に打たれた直後、確かに松坂は眉間にしわを寄せて小山に何事か言っている。申し訳なさそうな表情の女房役が、この時の心境を振り返る。

     「(4番の)古畑でギアを上げて抑えて、力が抜けたところで大西に打たれた。僕の軽い配球が悪かったんです。それで怒られたんですけど、だったら首振ってくれよ、と思いますよね。投げるなよ、と(笑)」

     確かに小山の言う通りだ。春のセンバツでもPL学園と対戦した経験から「大西にカーブは危険」というデータが松坂の中にあったのであれば、サインに首を振ればいい。だが、この時も松坂はそれまでと同じように小山の要求通りに投げたのだ。なぜ、首を振らなかったのか。小山はこれまでそれを松坂に聞いたことはない。ただ、理由の見当はつけている。

     「松坂は自分の中のギアを上げることで抑えちゃうんですよ。どんな球種であれ、打たれるか、打たれないかはエンジンをふ*のか、ふかさないのか。そういう自信があったと思います」

     全力で投げさえすれば、どんな球でも打たれない。もし、小山の言う通りだとすれば、凄まじい自信である。ただそうであっても、延長に入り、あと1アウトで勝てるという状況ではより確実な球種を選ぶはずだ。だから、小山の胸には期待にも似たもう1つの見当がある。

     「信頼されていた? そうなんですかね。そうなら嬉しいですが……。信頼してくれていたのかな……」

    つづく

    Number Web 5/9(火) 7:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00827995-number-base&p=1


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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 10:47:39.18

    右肩不調などでリハビリ中のドラフト1位、田中が筑後屋内練習場で約30メートルのキャッチボールを行った。
    3月中旬からノースローで体力強化などを行ってきたが、今月2日にネットスローでの投球を再開。
    この日は4日とほぼ同じ塁間ほどの距離で、一球一球の感触を確かめるようにゆっくりと投げた。
    「今後は距離を伸ばして強度も上げていきたい。それで問題がなければ」と話し、早ければ来週中にもブルペン投球を再開する見込みだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010004-nishispo-base
    西日本スポーツ 5/8(月) 10:00配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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