鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    野球ニュース



    (出典 blog-imgs-29.fc2.com)



    1 オムコシ ★@\(^o^)/ :2017/08/22(火) 06:33:11.34 ID:CAP_USER9.net

    8/21(月) 19:33
    朝日新聞デジタル

     朝日新聞が行った各都道府県ごとの最も印象に残った試合を決めるアンケート「甲子園ベストゲーム47」で、東京の1位となったのは、引き分け再試合の末に早稲田実が駒大苫小牧を破った、2006年の第88回大会決勝だった。「ハンカチ王子」と言われた斎藤佑樹投手(日本ハム)が、田中将大投手(ヤンキース)に投げ勝った試合だ。

     斎藤投手は投票結果を受け、「1位だなんて、うれしい限りです。11年前のことを、まだそんなに覚えていただいているのはうれしいです。今も現役で野球を続けられているのは、あの試合があったからこそと思っています」と話した。

     「あの試合で、人生が変わった実感はあります。あの大会を通じて、僕自身もレベルアップしました。あの甲子園がなかったら、その後、どういう形で野球をやっていたかわかりません。僕にとって、人生をよくしてくれた、いい意味で変えてくれた試合です」

     早大を卒業後、プロへ。「苦しいときは、もちろんあります。あのときの残像と、今とを比べてしまうと、物足りないものがあって。今はこうして、苦労して、もがいている」。そう話しながら、「でも、それ以上にうれしいことのほうが、大きいです。それを、当時、一緒に戦った仲間とは今でも思い出を共有できます。やっぱり、いいことの方が大きいです」と語った。(山下弘展)

    https://news.yahoo.co.jp/pi*up/6251306


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    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/07/24(月) 17:54:06.06

     6月に就任したばかりの鹿取義隆GMが主導して、巨人軍では異例のコーチ異動でテコ入れを図って後半戦に備えたが、いまだチームはばらばらのままだ。

    「ポイントは尾花(高夫)氏が一軍投手コーチから外れたことでしょう。コーチとしてリーグ優勝9回、日本一4回という実績を持つ尾花氏は、高橋由伸・監督の経験不足を補うために昇格した。ただ、今季は野手が凡退すると露骨に嫌な顔をする場面が目立ち、ベンチ内をギクシャクさせてきた。エース・菅野(智之、27)も尾花コーチ主導での不可解な降板があり、納得いかない様子だった」(担当記者)

     後任に抜擢されたのが11試合連続完投勝利の日本記録を持つ斎藤雅樹氏である。巨人OBでエースとしてV9を支えた城之内邦雄氏は、「生え抜きで、しかも実績のある斎藤がズバズバものをいえば、巨人が変わるきっかけになれると思う」と期待を込めた。

     斎藤コーチは二軍監督就任1年目の昨季、チームを21年ぶりのファーム日本一にも導いた実績もある。ただ、今回の人事がチーム立て直しを最優先で考えたものかは疑問も残る。

    「そもそも、巨人がテコ入れすべきはリーグ3位の防御率(3.47=7月18日時点、以下同)の投手陣なのか。打率(.244)、本塁打数(51本)ともにリーグ5位の打撃部門に手を入れなければ、反転攻勢は望めないはず」(スポーツ紙デスク)

     その違和感を紐解くキーワードが「原人脈」だ。斎藤コーチは村田真一・ヘッドコーチと並んで原辰徳・前監督(現・球団特別顧問)の側近として知られる。

    「どちらも過去2度の原監督時代をコーチとして支えた。高橋監督を支える2本柱が生粋の“原ファミリー”になったわけです。これは高橋監督が退任に追い込まれた場合を見据え、原監督の再々登板への環境整備ではないか」(球団関係者)

     第1次原監督時代は、1年目の2002年にいきなり日本一を達成。だが、3位と低迷した2年目のオフに勇退。村田・斎藤両コーチも揃って退任した。後任の堀内恒夫監督が2年連続でV逸すると2006年に原氏が再登板し、両コーチもチームに戻った。原氏は監督として12年間でリーグ優勝7回、日本一3回の実績を誇る。

    「これまで原氏は『侍ジャパン監督返り咲き』のキャリアを見据えているといわれてきました。次の侍J監督は20年東京五輪の日本代表監督を兼ねる。2009年WBCを制した原氏の就任が有力視されてきたが、7月11日に稲葉篤紀氏の監督内定が報じられた。巨人のコーチ異動発表はその2日後。あまりにタイミングが符合している。

     去年まではゲスト解説で東京ドームを訪れても、試合前のグラウンドには下りてはこなかった原氏が、今年はグラウンドで主力選手と談笑する場面が目立つ。そうした変化も関係者の間では話題です」(前出・球団関係者)

     2002年の監督就任時に原氏は、当時の渡邉恒雄オーナーに直訴して、親交のあった鹿取氏をヘッドコーチに招聘。今回は、その鹿取氏がGMに就任して「原人脈人事」を断行したわけだ。

    「すべて第3次原政権のための布石に見える。2006年の再登板時は、前年にチームが5位に沈み、堀内監督が任期を1年残して退任。高橋監督も3年契約の2年目での低迷です」(同前)

    ※週刊ポスト2017年8月4日号

    2017年7月24日 16時0分 NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/article/detail/13379544/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/07/24(月) 15:07:46.02

    セントラル・リーグ

    出場選手登録

    なし

    出場選手登録抹消

    広島東洋カープ 投手 46 高橋 樹也
    横浜DeNAベイスターズ 投手 27 久保 康友
    東京ヤクルトスワローズ 内野手 60 三輪 正義
    中日ドラゴンズ 投手 18 鈴木 翔太

    ※8月3日以後でなければ出場選手の再登録はできません。


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    (出典 konomi.me)



    1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/07/23(日) 10:31:56.48

    野球評論家の張本勲氏(77)が23日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、マーリンズのイチロー外野手の進退について言及した。

    イチローは18日(日本時間19日)、本拠地のフィリーズ戦で通算3056安打をマーク。
    通算1406盗塁の大リーグ記録などで「史上最強のリードオフマン」と評されるリッキー・ヘンダーソンを抜いて単独22位に浮上した。

    レンジャーズのダルビッシュ有投手、ヤンキースの田中将大投手ら日本人選手の先発投手陣の白星が伸びないことについて
    「アメリカに行っている日本人選手はこんなものでしょう。良くない」と、今季は全体的に調子が悪いとした上で、
    「問題はイチロー。来季、打率2割1、2分でやりますかね? 私はやめると思いますよ」と分析した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000079-sph-base


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    (出典 www.batting123.com)



    1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/07/21(金) 06:33:20.05.net

    野球経験のある読者なら、「フライを打つな」と教えられたことがあるのではないか。
    米大リーグでは今季、フライを奨励する打撃理論『フライボール・レボリューション(革命)』が注目されている。

    「配球の傾向が変わってきている。ボールをすくい上げようとする打者に対し、高めのボール球で勝負するケースが増えている」とは大リーグにも詳しいサンケイスポーツ専属評論家、小早川毅彦氏の分析だ。

    ボールのやや下をとらえて打ち上げようとする“意識革命”が急速に進んだのは、最新の映像解析技術によってプレーを数値化する『スタットキャスト』の影響だ。
    打者なら打球の角度や速度、飛距離などをデータ化。
    「打球の初速が100マイル(約161キロ)以上で、10-35度の角度で飛ばせば安打の確率は7割以上」と具体例が示されている。

    早くから『フライ革命』を導入していたアストロズは今季のチーム本塁打数が30球団トップで、西地区首位を独走。
    熱心な信奉者といわれるドジャースのジャスティン・ターナー三塁手は、今季の球宴に32歳で初出場を果たした。

    データ上の理想はゴロよりも、フライを狙ったアッパー気味のフルスイング。
    今季前半戦で1試合平均の本塁打数が2・52、同三振数が16・5と史上最多ペースに増えたのも、この“フライ革命”が要因とみられている。
    被本塁打が急増したヤンキース・田中将大投手の「ボールが飛ぶ気がする」という発言にも、打法の変化が関係しているように思える。

    「これまでは低めに沈む球を投げればゴロだったのが、すくわれて安打になるケースも出てくる。打ち方が変われば、抑え方も変わってくる」と小早川氏。

    大リーグでフライ打法が主流になれば、日本の「転がせ」「たたきつけろ」という指導法にも変化が現れるかもしれない。 

    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170720/spo1707200009-n1.html


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