鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    野球ニュース



    (出典 www.baseman.co.jp)



    【MLBが野手のバットの不正を調査、田中将大らの指摘を受け】の続きを読む



    (出典 www.hb-nippon.com)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/07/13(木) 08:32:50.22

    岐阜県教育委員会は7日、岐阜市立三輪中学校の男性講師(30)を
    男子生徒の下着を脱がせてマッサージして不快な思いをさせたとして、停職3カ月相当の懲戒処分とし、発表した。
    県教委は男性講師から同日付で出された退職願を受理した。

    県教委によると、男性講師は昨年8月、保健室で1年生の野球部員に対し、ズボンと下着を脱がせてマッサージをした。
    別の野球部員にも下着を脱がせて同様の行為をした。同12月までに計11人の野球部員にマッサージをしており、うち5人が調査に「不快だった」と答えたという。

    今年1月、保護者からの情報提供で発覚。講師は2015年度まで野球部の顧問を務めていた。
    「独学で学んだストレッチで治癒させたいと思った」などと説明しているという
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000001-asahi-soci


    【【悲報】野球部顧問、部員11人のパンツを脱がしマッサージwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 daily.c.yimg.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/07/11(火) 03:22:32.75

    ■12球団の監督全員に聞きたいことがある

    ――現在のプロ野球に大いなる不満、危機感を持っているようですが。

     基本的なプロ意識がない。野球の本質、勝負の本質が分かっていないんだ。そういうものがぜんぜん伝わってこない。
    今は野球評論家として原稿を書く立場だから困るんだよ。試合を見ていて、この一球、この場面というのがもう全くないから。
    大変だよ、原稿をつくるのが。野球、勝負事には、ヤマ場というのが絶対にあるはずなんだよ。
    ああ、この場面に監督が勝負を懸けているなあ、というのがね。それがなくて、ただ淡々とやってるだけでしょ。


    【ノムさん「今の監督には野球の本質、勝負の本質を分かってる奴がいない」】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/07/10(月) 10:35:56.95

    ◆ヤクルト3―3広島=延長12回規定により引き分け=(9日・神宮)

     野球評論家の野村克也氏(82)が9日深夜放送のTBS系「S☆1」(日曜・深夜0時25分)に
    出演し、古巣ヤクルトの新守護神・小川泰弘にぼやいた。

     野村氏はヤクルト・広島戦を観戦。ヤクルトが1点リードで迎えた9回、7日に守護神デビューし、
    6失点の逆転負けを喫した小川が登板。先頭打者が大事と話す野村氏。先頭の広島・安部に安打を許すと
    「悲壮感が漂ってくるな。唇がカラカラに乾いてるやん。ストッパー無理だわ」と一喝した。

     さらに1死三塁で、新井に痛恨の同点適時打をあびると「あーあ。まずストッパーに向いてないでしょ。
    なれてもいないし、威圧感もなんにもないもんな。ストッパーはすごく大事なポジションなんだから。
    さっきの外国人の方がよっぽどいいもんな。何でこれ(小川)をストッパーにしてるのか分からない」
    とぼやいた。

     連敗を脱出できない古巣に「野球はとにかく0点に抑えれば100%負けないんだから、ピッチャーの
    整備が急務だね。与えられた戦力で切り回すのが監督の仕事なんだから(真中監督は)もっともっと
    勉強しないとダメだよ」とエールを送った。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000046-sph-ent


    【ノムさん、新守護神・小川に「無理だわ。何でストッパーにしてるのか分からない」】の続きを読む



    (出典 buzzshogun.com)



    1 れいおφ ★@\(^o^)/ :2017/07/10(月) 12:05:34.50

    高校通算103本塁打を引っさげて、“最後の夏”を迎えた早実・清宮幸太郎(18)。

    甲子園を目指して西東京予選に臨む一方、すでにその後の進路についても注目が集まっている。
    「高校卒業後即プロ入り」か、「早大へ進学」か―本人も頭を悩ませているのではないか。

    相談相手に一番ふさわしい人物はこの人だろう。早実の大先輩である北海道日本ハムの斎藤佑樹(29)だ。

    斎藤が夏の甲子園で優勝し、「ハンカチ王子」フィーバーを巻き起こしたのは11年前。
    ドラフト1位間違いなしと言われながらも卒業後すぐにはプロへ進まず、早大へ進学。
    4年間で2度の大学日本一に貢献し、東京六大学野球史上6人目の30勝300奪三振もマークした。

    だが、ドラフト1位で日本ハムに入団してからは7年でわずか15勝。
    高校時代のライバル田中将大(28・ヤンキース)の大活躍とは対照的で、
    「斎藤は大学を経由してダメになってしまった」と見る球界関係者も少なくない。

    お節介ながらも、清宮に“進路指導”してもらうために、現在二軍暮らしの斎藤を訪ねた。

    7月1日の西武戦、5イニングを1安打無失点と快投した斎藤を試合後に直撃し、
    「清宮の進路について……」と声をかけると、「えっ!? 僕の話を聞きにきたんじゃないの?」とガッカリした表情に。

    それでも、かわいい後輩のため、自身の体験談を交えつつ答えてくれた。

    「いま本人は甲子園に出場することで頭がいっぱいだと思いますよ。その後、ゆっくり考えればいい。
    進学するのか、プロに行くかは分かりませんけど、本人が選んだ答えが正解だと思います」

    ──斎藤投手は大学に進学したことに後悔はない?

    「甲子園ではたまたま結果が出ましたけど、すぐにプロで通用するような選手だと自分では思っていなかったので、
    大学に進みたいという思いが強かった。早大野球部の仲間と出会えたことは人生において大きな財産ですし、後悔はしていない。

    確かに、大学に進まずプロ入りしていれば、もっと活躍できていたと言われることも多いです。
    でも、人生はやり直せるわけじゃないんで。周りがあーだこーだ言う話ではないと思います」

    清宮にも「後悔なき決断」を望みたい。

    ※週刊ポスト2017年7月21・28日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170710-00000010-pseven-spo


    【先輩・ハンカチ斎藤佑樹に聞いてみた…早実の清宮が進むべきは、プロ入りか早大進学か?】の続きを読む

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