鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    ニュース全般



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 ニライカナイφ ★@\(^o^)/ :2017/07/09(日) 08:29:49.83

    8日に放送された日本テレビ系バラエティー番組「嵐にしやがれ」(土曜・後9時)に、元プロ野球選手で野球評論家、タレントの長嶋一茂(51)が、俳優の石原良純(55)とともに「ボンボン記念館」の企画で出演。
    著名人を父に持つ2世の異色の生い立ちをたどった。
    その中で、立教大を経てプロ入りする際の、父である長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(81)との意外なエピソードを告白した。

    1987年ドラフトでヤクルトと大洋(現DeNA)の2球団が1位指名で競合、抽選でヤクルトが交渉権を得て、ヤクルトに入団した一茂。
    しかし、もともとは指名した2球団のほかに、広島からも指名の打診があったのだという。
    「オヤジは広島をすすめていたんですよ。育成がしっかりしてるからって。(入団するなら)広島がいいって」と、父から意外なアドバイスがあったことを明かした。

    しかし、当時は広島を舞台にしたヤクザ映画「仁義なき戦い」が大人気。
    「菅原文太さんの『仁義なき戦い』をやってて、広島って街じゅうがこうだ(映画の世界のように抗争がある)と思って…。それで断ったんですよ」と一茂。
    映画「仁義なき戦い」に“ビビって”、広島からの指名の話を断ったのだと語った。

    一茂はその後、入団したヤクルトから、父が監督をつとめる巨人に移籍、同じ巨人軍のユニホームを着て戦い、96年に現役を引退した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13311091/


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    1 名無しさん@おーぷん :2017/06/22(木)12:24:41 ID:aQ3

    ──広島の緒方孝市監督が退場になった一件をはじめ、今季も〝誤審〟がクローズアップされる機会が多いように思います。
    一部には「メジャーのようなチャレンジ制を導入すべき」といった声も上がっていますが、里崎さんはそのあたり、どうお考えを?

    導入するなら、それでもいいとは思いますけど、やるんだったら、MLBみたいにとことんまでやらないと意味がない。
    今みたいに場合によっては追えてないことすらある中継カメラの映像をもとに検証をするだけじゃ、どのみち文句は絶対に出ると思います。

    ──MLBでは、全球団の本拠地球場に12台の専用カメラを設置し、それらの映像をニューヨークのオペレーションセンターで一括管理しています。
    数十億円とも言われるそれだけの巨額投資に見合う効果が果たしてあるのか、というところでもありますよね。

    同じことをやろうにも、日本の場合は、年に数回しか試合をしない地方球場はどうするのか、とか超えなきゃいけない問題も山ほどある。
    MLB式のシステムを仮に作ったところで、自分が応援するチームが不利益を被ったときに文句を言うのは、結局同じだと思いますしね(笑)。

    ──近頃よく聞かれる「誤審が増えた」という論調に対してはどうですか?

    これは、今回の単行本(「捕手異論 一流と二流をわける、プロの野球『眼』」)でも詳しく書きましたけど、結局は映像の技術とSNSが発達したおかげで、観ている側の目に、より触れやすくなっただけのことだと思うんです。
    なにしろ、その気になればスマホで全試合が観られる今は、誰もが“リプレー検証”できる時代。
    一人ひとりの『今のはセーフやろ!』が、瞬時に『そうや! そうや!』と拡散するから『増えた』と感じるだけなんです。

    ──言わば、“錯覚”であって、審判の技術が下がっているわけではないと。

    もちろん、審判は審判でそういうことが起きないように、ビデオを見返して立ち位置を工夫してみるとか、自分なりの反省点をもって次の試合に臨んでいくべきだとは思います。
    でも、人間がやることにミスはつきもの。キャッチャーとして一番近い場所で接してきた立場からしても、技術そのものはむしろ向上しているというのが、正直なところでもありますしね。


    (出典 ykt.sega-online.jp)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 イセモル ★@\(^o^)/ :2017/06/08(木) 17:01:15.76

    タレントの宮崎瑠依(33)が8日、自身のブログを更新。自身のツイッターで7日につぶやいた内容が巨人ファンやプロ野球ファンを不快にさせたとして謝罪した。

    大の巨人ファンで知られる宮崎は、巨人が球団ワースト記録の11連敗に並んで迎えた7日の西武戦前に「メットライフドームでデートなう に使っていいよ なーんて流行りに乗ってる場合じゃない 頑張れジャイアンツ」と、巨人のユニホーム姿で笑顔を見せる自身の写真つきでツイート。巨人が0―3で完封負けを喫し、球団記録を更新する12連敗を喫した試合後には「あらま。歴史的瞬間にゃう」とツイートした後で「メットライフドームで彼女が涙なう に使っていいよ」とつぶやき、両手で顔を覆い泣いている仕草をした自身の写真を掲載した。

    だが、球団唯一の最下位に終わった1975年の球団ワースト記録を塗り替える12連敗を喫した巨人ファンがこれに激しく反応。「不愉快です」「二度と球場に来るな」など怒りのツイートが相次ぎ”炎上”状態となっていた。

    それを受け、宮崎が「twitterの文字数では足りないのでこちらで失礼します」とのタイトルでブログを更新。「悲壮感が耐えられず、和らげたいという思いで投稿した私のツイートが、巨人ファン、野球ファンを不快な思いにさせてしまいました。私のフォロワーの皆さんは私の性格を理解してくださっているかもしれません。でもtwitterというのは拡散するもの。私のことなど知らない人が初めてその投稿を目にしたら…不快な思いを抱くのも無理ありません」とし、「私の安易な投稿で、ファミリーと思っている巨人ファン、野球ファンの方にイヤな思いをさせてしまいました。もちろん私の意図せぬ方向へ行ってしまったのですが、それがSNSというもの。本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

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    引用ここまで
    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/08/kiji/20170608s00041000213000c.html


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