鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    田中将大



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/05/10(水) 00:48:39.27

    MLB 通算4年 44勝17敗 勝率.721
    NPB 通算7年 99勝35敗 勝率.739

    どうなのですか?


    【田中将大(28) 7試合 43.1回 5勝1敗(1位) 防4.36 32奪三振 WHIP1.32】の続きを読む



    (出典 www.asahi.com)



    1 プエルトリコ ★@\(^o^)/ :2017/04/11(火) 12:46:16.22

    ■メジャー情報 8日(日本時間9日)

     8日(日本時間9日)のオリオールズ戦で2度目の先発をしたヤンキースの田中将大投手(28)には、ニューヨークのメディアから酷評が相次いだ。

     5回を6安打3失点、5奪三振。チームは4-5で逆転負けしたが、速球は97マイル(156キロ)を記録。降板したときは勝ち投手の権利もあったのだから、ポジティブな見方もできそうだが、そうはならなかった。自己ワーストの6四死球で、主砲のサンチェス捕手まで右腕を痛めた。

     ニューヨーク・ポスト紙は「ヤンキースはすでに危機にひんしている。田中は開幕戦よりマシだったが、グッドなどという表現からはほど遠かった。先発陣は頼りなく、主砲までいなくなった。開幕数試合でペナントレースから脱落する道をまっしぐらだ」

     ニュースデー紙は「田中は過去に見たことのないような内容。ミステリーのように制球力がない。われわれの知っている田中ではない」

     田中はこの辛辣な批評に耐えられるだろうか。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20170411/bbl1704110730008-n1.htm


    【ヤンキース・田中、米紙にも打ちのめされる「ミステリーのように制球力がない」】の続きを読む



    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/09(日) 09:32:16.09

    ○ オリオールズ 5 - 4 ヤンキース ●
    <現地時間4月8日 オリオールパーク・アット・カムデンヤーズ>

     ヤンキースの田中将大が8日(日本時間9日)、敵地でのオリオールズ戦に先発登板。制球に苦しみながらも5回3失点と1点リードの状況で降板したが、ヤンキースは救援陣が逆転を許し3連敗を喫した。

     開幕投手を務めた2日(同3日)レイズ戦では、3回途中7失点と崩れた田中。この日も強力なオリオールズ打線が相手だったが、初回をわずか8球で片付け上々のスタートを切った。

     すると直後の2回表、自軍の下位打線がつながり、ヤンキースは2点を先制。田中はその裏、四球と単打で二死一、三塁とされるも、8番スクープを捕邪飛に仕留めピンチ脱出。3回は三者凡退に抑え、課題の序盤を無失点で乗り切った。

     しかし2点リードの4回、二死二塁とされたあと、6番カスティーヨに中前適時打を許し1点差。さらに死球と不運な内野安打で満塁とされたが、ここは9番ハーディを落ち着いて投ゴロに打ち取った。

     5回表、ヤンキースの攻撃中にハプニングが起こる。先発マスクを被っていた先頭の2番サンチェスが、打席でファウルを打った際に右腕を痛め負傷交代。それでも代打のロマインが四球を選び出塁すると、その後、相手先発・ガウスマンのボークもあり、ヤンキースはこの回2点を追加した。

     田中は3点リードで勝利投手の権利がかかる5回のマウンドに登ったが、捕手が代わった影響もあってか、先頭の1番スミスに中前打を許したあと、2番Aジョーンズにはこの試合2つ目の死球をぶつけてしまう。さらに、3番マチャドには右翼フェンス直撃の適時二塁打を浴び4-2。続くデービスに四球を与え無死満塁とされると、5番トランボの遊ゴロの間に3点目を失った。

     なおも一死一、三塁から、6番カスティーヨにこの試合4つ目の四球を与え再び満塁。7番金にもフルカウントまで持ち込まれたが、最後は低目いっぱいの直球が決まり見逃し三振。続くスクープも捕飛に仕留め、何とか1点リードを保った。

     快調だった3回までとは一転、4回以降は制球に苦しみ計6四死球を許してしまった田中。6回からは2番手・ウォーレンにマウンドを譲り、5回92球、6安打5奪三振3失点の内容で勝利投手の権利を持って降板。しかし7回、ヤンキースは4番手のベタンセスが打たれ、オリオールズに開幕4連勝を許した。

    ベースボールキング 4/9(日) 8:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00111671-baseballk-base


    【田中将大 6四死球が響き5回3失点......ヤンキース、逃げ切り失敗で3連敗】の続きを読む



    1 胸のときめき ★@\(^o^)/ :2017/04/03(月) 16:25:48.71

    3回途中で自己最悪の自責7、3度目の大役も勝てず「ヤ軍は開幕投手抜擢を止めたいだろう」

     ヤンキースの田中将大投手が2日(日本時間3日)、敵地のレイズ戦でメジャー日本人投手として初めて3年連続の開幕投手として先発し、
    まさかの大炎上で今季初黒星を喫した。2回2/3で2被弾を含む8安打7失点。開幕戦は自身0勝2敗とまたしても白星をつかめなかった。
    チームは3-7で敗れ、球団ワースト記録となる開幕戦6連敗。今春のオープン戦は6登板で3勝1敗、わずか2失点(自責1)で防御率0.38と
    圧巻の成績を残していたエース右腕の乱調を、米メディアも驚きを持って伝えている。

     田中は初回にロンゴリアの犠飛で先制を許すると、その後、1死満塁のピンチを招いてモリソンにセンター前への2点タイムリーを浴びた。
    ヤンキースが直後に2点を返して1点差とするも、2回は2死からキーマイヤーに四球に与え、ロンゴリアには落ちないスプリットをレフトに運ばれて痛恨の2ランとされた。

     3回もモリソンに右中間スタンドへのソロ本塁打を浴びるなど2点を失い7失点。この回途中で無念の降板となった。
    7失点は自己ワーストタイで、自責7は4年目で自己ワースト。エース右腕のまさかの大炎上を地元メディアも続々と速報で伝えた。

     新興スポーツメディア「ファンラグ・スポーツ」は、降板直後に「タナカ、ヤンキースがレイズに揺さぶられる」との見出してレポート。
    米メディア「スポーティング・ニュース」は「マサヒロ・タナカが恐ろしいスタート、ヤンキースファンはヒヤヒヤ」と伝え、地元紙「デイリー・ニューズ」は
    「マサヒロ・タナカがヤンキース開幕戦で難航、レイズに3-7で敗れる」とのタイトルで報じた。

    https://full-count.jp/2017/04/03/post63751/

    (出典 i.imgur.com)


    【田中将大、開幕戦炎上に米メディア「恐ろしいスタート」】の続きを読む



    (出典 sportiva-new.mediagalaxy.ne.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/03/12(日) 10:29:51.62

    3登板 防御率0.00 9回 被安打3 四死球1 奪三振14 自責点0


    【2017田中将大のオープン戦成績wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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