鷹ch@ソフトバンクホークスまとめ

主にソフトバンクホークスについてまとめています。そのほかに他球団や気になることもまとめています。

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    WBC



    (出典 pixls.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/04/25(火) 05:41:17.68

    日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が24日、都内で行われ、3月に開催された第4回WBCについて意見交換した。
    侍ジャパンに選出された選手の負担は大きく、選手会では26日から代表メンバーへのヒアリングを実施。森忠仁事務局長は「どういう対策をしたらいいか。
    各球団を回って選手からいろいろと話を聞きたい」とした。

    侍ジャパンの4番・筒香(DeNA)はここまで、開幕20試合85打席ノーアーチ。
    武田(ソフトバンク)、石川(ロッテ)ら2軍調整中のメンバーもいる。
    NPB側も「(代表選手は)特別なことをするわけだし、負担があるのは事実」(谷本修選手関係委員長=阪神常務取締役連盟担当)との認識でおり、
    実際に出場した選手の意見も参考にして両者で今後の対応策などを探っていく。

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/25/kiji/20170425s00001004063000c.html
    2017年4月25日 05:30


    【WBCの負担、侍に意見聞く「どういう対策をしたらいいか」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/03/26(日) 18:32:05.90

    1(遊)坂本
    2(二)菊池
    3(指)山田
    4(左)筒香
    5(一)中田
    6(右)鈴木
    7(三)松田
    8(捕)小林
    9(中)秋山
    代打の切り札 内川、青木

    普通に強そう


    【張本の考える侍ジャパン打線wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/03/26(日) 13:03:22.42

    張本流ベストオーダーも発表

    野球評論家の張本勲氏(76)が26日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に生出演。
    第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝で米国に敗れた小久保裕紀監督(45)率いる侍ジャパンの敗因を分析し、“張本流”のベストオーダーを発表した。

    米国戦のVTRを見た張本氏は「武士の情けで負けたチームを悪く言いたくないんだけれども、敗因は2つある」と明言。
    「コーチも監督も経験がない小久保監督に代表監督という大役を与えたのだから、良いコーチを付けるべきだった」と、まずはコーチ人事を敗因に挙げた。

    また「打線に迫力がなかった」と語り、小久保監督が3番に青木宣親外野手(アストロズ)を置いたことを疑問視。
    「青木は“リトルイチロー”と呼ばれるくらい素晴らしい選手だけど、もう35、6歳でピークを過ぎている。
    その選手を3番に置いてはダメ。青木は内川のように代打の切り札に置いておくべきだった」と指摘した。

    3番には山田哲人内野手(ヤクルト)を置くべきだったという持論を展開すると、
    「順番をちょっと変えてみて。専門家が言ってあげますから」と司会の関口宏(73)にパネル上の米国戦スタメンを変更するように要求。
    「1番は坂本、3番は山田。あと鈴木(誠也)を使う。
    小林を8番、秋山を9番」と“張本流世界一オーダー”を完成させ、
    「トータル的にこういう打線が良いんじゃないかと思います。以上です」と締めくくった。

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/26/kiji/20170326s00001004180000c.html
    2017年3月26日 10:05


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/ :2017/03/25(土) 12:36:42.37

     マーリンズのイチロー外野手(43)が23日(日本時間24日)、WBCの将来性に大きな期待を寄せた。
    米国の初優勝で幕を閉じた第4回大会について「クルーズ(ドミニカ共和国=マリナーズ)は“この大会が本当の
    ワールドシリーズだ”と話していた。そんな選手が出てきたり、プレーしている姿や感情を理性でコントロールでき
    ない姿を見たら、絶対にそういう大会になり得る可能性を感じる大会だった」と語った。

     米国はジョー・トーリGMとジム・リーランド監督が選手と面談を行い「米国のために出場したい」と直訴した選手
    だけで戦った。2年連続2冠王のアレナド(ロッキーズ)が一塁にヘッドスライディングするなど、勝利への執念は
    過去3大会と明らかに違った。

     これこそがイチローの求める姿で「20年後なのか30年後なのか分からないですけど、本当にこの大会に出た
    いというやつが集まって、純粋に世界一を決める大会になってほしい」と熱弁。06、09年大会で日本の連覇に貢
    献した43歳は「(大会が)徐々に前に進んでいる感じはありますね。米国の選手だって“(大会が)いいキャンプ
    だった”なんて言う人はもういない」と選手の意識の変化を感じたようだった。


    スポニチ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000042-spnannex-base


    【イチロー WBCの将来性に期待 「2、30年後は純粋に世界一を決める大会になってほしい」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/03/24(金) 14:37:42.57

    最後まで「紳士」に徹した。

    23日、WBC準決勝で敗退した侍ジャパンの小久保監督が帰国後、都内で退任会見。
    「素晴らしい選手たちと一緒に戦えたことは人生の宝物」と優等生発言に終始した。しかし、腹の中は穏やかではなかったはずだ。

    13年10月に日本代表の指揮官に就任した小久保監督は指導者経験がなく、当初から「雑音」が多かった。
    今大会、メジャー組が軒並み出場辞退を発表するとチームは「史上最弱」と言われ、
    「采配がヘタ」とか「ベンチで表情が暗い」などと、スポーツマスコミにもアレコレ言われた。

    だからなのか、「大会中はメディアには目を通さずにいた」と意図的に情報をシャットアウトしていたという。

    「代表監督はやさしいものではなかった。選手を集める中で、日の丸を背負うのはリスクも高いですし、選手の負担も大きい。
    勝つことだけを考えると選手起用が偏ってしまう。
    すべての選手にある程度チャンスを与えないといけないが、結果的に打席に立てなかった選手、登板できなかった選手も出てきてしまった」

    ■実働時間は前監督よりはるかに長い

    会見ではベンチでの苦労も吐露していたが、今大会の前だってそうだ。
    代表メンバーの編成権はNPB(日本野球機構)にありながら、メジャーリーガーと連絡を取ったり、国内選手の体調把握も丸投げされた。
    右足首痛を抱える大谷翔平の状態も知らされていなかった。

    「重労働」の一方で軽視もされた。監督手当が数億円も出ているのなら仕事と割り切ることもできたかもしれないが、
    前回の13年大会を例にとれば、山本浩二監督の手当は4カ月で150万円。
    監督・コーチの出場手当は一律150万円だった。
    侍ジャパンが「常設化」されたことで、小久保監督の実働時間は前監督よりはるかに長い。
    それでも働いた月の報酬は40万円程度だったはずだ。

    強化試合でさえ負ければ批判の嵐が待っている日の丸監督には、それなりのニンジンが必要かもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000023-nkgendai-base
    日刊ゲンダイDIGITAL 3/24(金) 12:11配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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